WRITE コマンドは、指定したファイルに JSON オブジェクトをシリアル化します。WRITEコマンドを使用する前に、SETコマンドを複数回使用してドキュメントのデータを設定します。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
WRITE | FILE | 値 | 必須。ファイル・パス |
BINDTRACE | *YES | 任意。アウトバウンド・バインド結果をトレースします。 | |
*NO | デフォルト。 | ||
FILTER | 値 | 任意。詳細は、「FILTER」を参照してください。 |
例
WRITE FILE(/folder/file.json) BINDTRACE(*YES)