SAVE コマンドを使用して、変更されたドキュメントを保存します。
キーワード FILE は任意です。ドキュメントがすでに開いている場合は、この元のドキュメントが保存されるので、キーワード FILE は必要ありあません。
作成されたドキュメントまたは、開いているドキュメントを別のドキュメント・パスに保存する場合は、キーワード FILE を使用します。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
SAVE | FILE | 値 | 任意 ファイル・パス |
例
SAVESAVE FILE(/folder/file.xlsx)