16.1 外部リソースLANSAフォルダ
必須
外部リソースのルートフォルダとなるLANSAフォルダを指定します。全てのLANSAシステムは(論理的な)フォルダの物理的な位置がわかっているため、外部リソースを認識されているLANSAフォルダと関連づけて登録することで、外部リソースを1つのシステムから他へ移すこと(チェックイン/チェックアウト、インポート/エクスポート、配布)ができるようになります。
ヒントとテクニック
- LANSA フォルダは、ファイルを選択すればいつでもパスを分析して自動的に調整されます。
さらに、次のトピックも参照してください。
『Visual LANSA ユーザーガイド』の「個別の外部リソースの登録」