Page History
[ |../../index.htm#lansa/vlwebeng01_0150.htm]
現在地:
...
ここでは、非常にシンプルな
...
Web
...
ページの例を使って、これがどのような構造なのかを説明します。
...
プッシュ・ボタンを
...
Web
...
ページにドラッグ・アンド・ドロップして、通知を表示するボタンのクリック・イベントのコードを追加することで、"Hello
...
world"
...
アプリケーションが作成できます。例えば最終的なコードは次のようになります。
...
Begin_Com
...
Role(*EXTENDS
...
#PRIM_WEB)
...
...
Define_Com
...
Class(#PRIM_PHBN)
...
Name(#Button)
...
Displayposition(1)
...
Left(63)
...
Parent(#COM_OWNER)
...
Tabposition(1)
...
Top(27)
...
Caption('Click
...
Here')
...
Height(50)
...
Width(150)
...
...
Evtroutine
...
Handling(#Button.Click)
...
...
...
#sys_web.alert(
...
"Hello
...
World"
...
)
...
...
Endroutine
...
...
End_Com
...
...
このコードをコピーし、自身の
...
Web
...
ページに貼り付けることもできます。その後
...
[ホーム
...
]
...
リボンから
...
Web
...
ページを保存してコンパイルします。
再度 [ホーム] リボンから Web ページを実行すると、デフォルトのブラウザが起動し、デフォルトの Web サーバー上にある、次のような "Hello World" アプリケーションが実行されます。ボタンをクリックして、警告をアクティブ化してみるのも忘れないでください。
これで、Visual LANSA を使って最初の Web ページが作成され、実行されました。
次に進む前に、最後に次の作業を行います。Web ページ実行時に使用するベース URL や異なるターゲットブラウザを指定したい場合は、[ホーム] リボンに戻り、[実行] アイコンのドロップダウンから適切なオプションを選択します。
注意 - ベース URL のオプションは [LANSA の設定] で設定できます。詳細については、「2. Web サーバーの立ち上げと稼働」を参照してください。


