Page History
[ |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0435.htm]
現在地:
...
インストールされたクライアント・アプリケーションが
...
JIT
...
サーバーと
...
IBM
...
i
...
データ/アプリケーション・サーバーの両方に接続するためには、LANSA
...
コミュニケーションに対するルーティングのエントリーが
...
2
...
つ必要になります。
...
1. アプリケーションを選択して、ツールバーの
...
[コミュニケーション管理機能
...
] をクリックします。
パッケージの作業フォルダ (…\X_PKGWRK)
...
にあるデフォルトの
...
lroute.dat
...
ファイルが開きます。
...
2.
...
[新規作成
...
]
...
をクリックして
...
JIT
...
サーバーのエントリーを定義し、再び
...
[
...
新規新規
...
]
...
をクリックして、IBM
...
i
...
サーバーのエントリーを定義します。
3.
...
[ホストルート情報
...
]
...
のダイアログで、以下のように
...
JIT
...
サーバーを定義します。
パートナー LU名 | JITSERVER |
ホスト名(アドレス) | ローカル DNS が存在する場合、PC 名を入力します。もしくは、PC の IP アドレスを入力することもできます。 |
通信方式 | ソケットのままにしておきます。 |
接続 ID | JIT サーバー・リスナーに使用されたポート番号でなければいけません。推奨値は 4547 です。 |
...
4.
...
[OK
...
]
...
をクリックしてダイアログを閉じます。
...
5.
...
[新規作成
...
]
...
をクリックして、IBM
...
i
...
のデータ/アプリケーション・サーバーのエントリーを作成します。
...
6.
...
IBM i データ/
...
アプリケーション・サーバーの情報を以下のように入力します。
パートナー LU名 | <このサーバー接続を説明する名前> |
ホスト名(アドレス) | <IBM i サーバー名または IP アドレス> |
接続 ID | <LANSA システム リスナーが使用するポート番号>*** |
...
***
...
この情報は、Visual LANSA
...
/
...
フォルダ
...
[構成/管理
...
]
...
/
...
LANSA
...
のコミュニケーション管理機能で確認することができます。もしくは、該当の LANSA
...
システムに対する
...
IBM
...
i
...
のリスナー・ジョブで確認することも可能です。
...
7.
...
[コミュニケーション管理機能
...
]
...
ダイアログを閉じます。
...
8. 以下のようにパッケージを再ビルドするよう促す警告メッセージが表示されます。
...



