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このステップでは、サーバー・アプリケーションが接続して使用するデータベースの属性を定義します。
これらのパラメータは、サーバー・アプリケーションのプログラム実行時に使用される追加の
[ |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0510.htm]
現在地:
...
X_RUN
...
パラメータとして提供されます。
1.
...
[DBMS
...
タイプ
...
(DBUT)
...
]
...
がデフォルト値の
...
MS
...
SQL
...
Server
...
に正しく設定されていることを確認します。
...
2. 以下の値を入力します。
データベースのセットアップ (SUDB) | はい |
データソース名 | IIWINSRV |
データベース サーバー名 | .\SQLSERVER ### |
データベース名 | LANSADB15 *** |
...
### SQL Server データベース・サーバー・サービスに与えられたデフォルトの名前です。最初にフルストップ (.)
...
が付いていることにに注意してください。
...
***
...
新規
...
SQL
...
Server
...
データベース定義時に使用した名前により変わります。
...
必要であればインストール時に洗を変更できるよう、上記のパラメータそれぞれの
...
[インストール時のプロンプト
...
]
...
チェックボックスにチェックマークを入れます。MSI インストール
...
ダイアログ
...
のグループでは、
...
[DBMS
...
のダイアログの表示
...
]
...
が
...
"はい"
...
に設定されていなければいけません。(このパッケージ作成に使用したテンプレートにより「はい」に設定されているはずです。)
...
3. データベースが信頼済み接続を使用している場合、データベース・ ユーザーとパスワードは必要ありません。データベース接続には、有効なローカルの Windows ユーザー ID とパスワードが必要となります。

