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3. 概要を読んで理解した後、作成をクリックします。ソリューション・テンプレートがロードされます。
4. カスタム・テンプレートのパラメータには、ベーシック、セキュリティ、データベース、アプリケーション・ゲートウェイ、インストール・オプションの 5 つのブレードに分類されています。その他のテンプレートは、ベーシック、セキュリティ、データベースの 3 つのブレードに分類されていて、あと 2 つのブレードのパラメータは上記の表に表示されている通りです。
パラメータ名の右側にある 'i' の上でホバーすると、このパラメータの説明が表示されます。
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7. データベース・ブレード新規 (New) について
デプロイの一部として新規にデータベースを作成するテンプレートが必要な場合、最初のパラメータとして New を選択します。
照合順序に利用できる値については、「Azure SQL データベースの照合順序 (英語) 」を参照してください。
要求されるサービス・オブジェクト名の値についての詳細は、「DTU 購入モデル」を参照してください。
データベース・ログインは、作成するデータベースの管理ユーザーです。
データベース・パスワードは、自分のデータベース ログインに使用するパスワードです。
8. データベース・ブレード既存 (Existing) について。
デプロイの一部として既存データベースを使用するテンプレートが必要な場合、最初のパラメータとして Existing を選択します。
アプリケーションが利用する必要のあるデータベース・タイプを指定します。
このデータベース・サーバーの名前を指定します。
Azure SQL データベースの場合、完全修飾ドメイン名で、Azure Portal のプロパティ "Server name" です。
SQL 仮想マシンの場合は、この仮想マシンの公開 IP アドレスです。
Azure データベースの MySQL サーバーの場合、?????????????? です。
データベースの名前を指定します。
Azure SQL データベースの場合、Azure Portal の実際のリソース名です。
SQL 仮想マシンの場合、Microsoft SQL Server Management Studio に表示されるデータベース名です。このデータベースが存在しない場合は作成されます。
Azure データベースの MySQL サーバーの場合、、コマンド行から作成したデータベースの名前です。
データベース・ログインは、既存のデータベースの管理ユーザーです。
データベース・パスワードは、既存のデータベース のパスワードです。
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まず、デプロイしたリソース・グループを探して、以下の画像に示されている Deployments の下にある青の文字をクリックします。ここには、通常 "2 succeeded" (2 件成功) と表示されます。
次に、デプロイ・リストの "lansa.lansa-scalable-stack-…" という名前をクリックします。
そして、"Outputs" (出力) をクリックすると、以下が表示されます。
lbFqdn の値は、ロードバランサーの完全修飾ドメイン名です。
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