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1.      Integrator スタジオのプロジェクトのソリューション・ノードでメニュー・アイテム [ソリュションの新規作成] を右クリックします。

2.      コンテキスト・メニューでツール [リポジトリ ビューア] を選択し、プロジェクト・ファイルを受け入れるグループ・フォルダを入力または選択します。

3.      プロジェクトのファイル名を入力します。拡張子

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Wiki Markup1.      Integrator スタジオのプロジェクトのソリューション・ノードでメニュー・アイテム \[ソリュションの新規作成\] を右クリックします。 2.      コンテキスト・メニューでツール \[リポジトリ ビューア\] を選択し、プロジェクト・ファイルを受け入れるグループ・フォルダを入力または選択します。 3.      プロジェクトのファイル名を入力します。拡張子 ".rep.prj" が自動で追加されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 4.      \[OK\] ボタンを押してプロジェクトを作成し、LANSA Integrator リポジトリ・ビューアを開きます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 5.      デフォルトでは、7 種類の情報プログラムにそれぞれサンプル URL があります。各自の環境に合わせてこれらのサンプルURLを変更します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!   6.      リポジトリ・ビューアの URL のサービス要求をサポートするダイレクト・サービス・エントリーを作成します。これらのエントリーは、実行する LANSA ファンクションと、使用する区画を指定します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!   7.      \[リポジトリ\] タブを選択して、LANSA リポジトリを表示します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 8.      プロセスを表示するには、プロセスのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 9.      特定のプロセスで使用されるファンクションを表示するには、そのプロセス・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 10.     特定のファンクションで使用されているフィールドを表示するには、そのファンクション・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 11.     特定のフィールドに関する情報を表示するには、そのフィールド・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。          フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。 12.     ファイルを表示するには、このファイルのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 13.     特定のファイルで使用されているフィールドを表示するには、そのファイル・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。ファイル情報プロセスでは、ファイルの各フィールドに関するリポジトリ・フィールド情報も選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!          フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。 14.     リポジトリ・フィールド情報を表示するには、このフィールドのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!          コンテキスト・メニューで \[更新\] を選択すると、部分検索が提供されます。これは、リポジトリ内に多くのフィールドがある可能性があるためです。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!          リポジトリ内のフィールド数が10,000未満の場合や、最初の9999フィールドを返したい場合は、値をブランクにします。          以下に示す画面では、リポジトリ内の全フィールドが選択されています。以前のフィールド情報の選択からキャッシュされたフィールドを除き、フィールド情報は使用できません (この場合は、例ADDRESS1、ADDRESS2、ADDRESS3のフィールドを参照)。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!              特定のフィールドのフィールド情報を表示するには、そのフィールド・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム \[更新\] を選択します。          フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!が自動で追加されます。

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4.      [OK] ボタンを押してプロジェクトを作成し、LANSA Integrator リポジトリ・ビューアを開きます。

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5.      デフォルトでは、7 種類の情報プログラムにそれぞれサンプル URL があります。各自の環境に合わせてこれらのサンプルURLを変更します。

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6.      リポジトリ・ビューアの URL のサービス要求をサポートするダイレクト・サービス・エントリーを作成します。これらのエントリーは、実行する LANSA ファンクションと、使用する区画を指定します。

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7.      [リポジトリ] タブを選択して、LANSA リポジトリを表示します。

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8.      プロセスを表示するには、プロセスのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。

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9.      特定のプロセスで使用されるファンクションを表示するには、そのプロセス・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。

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10.     特定のファンクションで使用されているフィールドを表示するには、そのファンクション・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。

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11.     特定のフィールドに関する情報を表示するには、そのフィールド・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。
         フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。

12.     ファイルを表示するには、このファイルのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。

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13.     特定のファイルで使用されているフィールドを表示するには、そのファイル・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。ファイル情報プロセスでは、ファイルの各フィールドに関するリポジトリ・フィールド情報も選択します。

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         フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。
14.     リポジトリ・フィールド情報を表示するには、このフィールドのノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。

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         コンテキスト・メニューで [更新] を選択すると、部分検索が提供されます。これは、リポジトリ内に多くのフィールドがある可能性があるためです。

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         リポジトリ内のフィールド数が10,000未満の場合や、最初の9999フィールドを返したい場合は、値をブランクにします。
         以下に示す画面では、リポジトリ内の全フィールドが選択されています。以前のフィールド情報の選択からキャッシュされたフィールドを除き、フィールド情報は使用できません (この場合は、例ADDRESS1、ADDRESS2、ADDRESS3のフィールドを参照)。

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             特定のフィールドのフィールド情報を表示するには、そのフィールド・ノードをダブルクリックするか、メニュー・アイテム [更新] を選択します。
         フィールド情報を選択すると、その情報はキャッシュされ、フィールド情報が表示されるリポジトリ・ビューアの全領域で使用されます。
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