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ホスト・ファイルの引数だけを使用した場合、ユーザー・エージェント・アプリケーションはホスト・ファイルを自動で選択し、ユーザーによるソース・ファイルの選択を待機します。
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例
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ホスト・ファイルの引数だけを使用した場合、ユーザー・エージェント・アプリケーションはホスト・ファイルを自動で選択し、ユーザーによるソース・ファイルの選択を待機します。
例
Wiki Markup com.lansa.jsf.useragent.JSFUserAgent acme.lih
通常のステップ順序は以下のとおりです。
1. ホスト・ファイルが指定された状態でユーザー・エージェントが開始します。
2. \
通常のステップ順序は以下のとおりです。
- ホスト・ファイルが指定された状態でユーザー・エージェントが開始します。
- [8.4.3
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- ソースデータを開く
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- ]
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- -
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- アップロードするソース・ファイルを指定します。
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- [8.4.5
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- 送信
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- ]
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- -
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- 選択したホストにファイルを送信します。
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- [8.4.6
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- 終了
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- ]
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- -
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- ユーザー・エージェントを終了します。
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または、以下の操作を行うことができます。
- ユーザー・エージェントを実行するデスクトップ・アイコンを構成し、ホスト・ファイルの引数を含めます。
- ソース・ファイルをWindows Explorerからデスクトップ・アイコンにドラッグ・アンド・ドロップして、ユーザー・エージェント・アプリケーションを起動します(ドラッグ・アンド・ドロップしたソース・ファイルが2番目の引数になります)。
。 source.send=*promptまたはsource.send=*nopromptオプションを使用して、ソース・ファイルの送信確認をそれぞれ表示または省略できます。詳細については、「8.5 構成ファイルの作成方法 」 を参照してください。