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\[送信\] オプションは、構成ファイルで指定されたホストで開かれているソースを送信します。データ送信前に、送信確認メッセージ・ボックスで \ [はい\] を選択すると、トランザクションの確認が求められます。Wiki Markup
[はい] を選択すると、データはホストに転送されます。
URI エントリーでオプションのキーワード・パラメータに *prompt 値や *promptsecure 値のいずれかがある場合は、プロンプト・ダイアログが表示され、送信者は URL のキーワード値を変更することができます。
ダイアログのフィールド順序は、URLクエリー文字列でのキーワードの順序と同じです。
を選択すると、トランザクションの確認が求められます。
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\[はい\] を選択すると、データはホストに転送されます。
URI エントリーでオプションのキーワード・パラメータに *prompt 値や *promptsecure 値のいずれかがある場合は、プロンプト・ダイアログが表示され、送信者は URL のキーワード値を変更することができます。
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ダイアログのフィールド順序は、URLクエリー文字列でのキーワードの順序と同じです。
csv.uri=/cgi-bin/jsmdirect?service=ordersv&id=CUST001&password=*promptsecure&merchant=ACME
<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e80e85bc-9b02-49d8-a882-5a81193edb70"><ac:parameter ac:name="">_Ref67731652</ac:parameter></ac:structured-macro>結果
応答メッセージは \[結果\] タブに表示され、トランザクションの成功や失敗が示されます。
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右クリックしてポップアップ・メニューを開き、応答をファイルに保存するか、クリップボードに コピーします。応答データの送信時にホスト・サービスで UAPATH キーワードと UAFILE キーワードを使用した場合、保存ファイルのメニュー・アイテムが表示されます。応答データが CSV または TSV かつ、このデータの保存に使用するファイル名の拡張子が. xls の場合は、Excel
結果
応答メッセージは [結果] タブに表示され、トランザクションの成功や失敗が示されます。
右クリックしてポップアップ・メニューを開き、応答をファイルに保存するか、クリップボードに コピーします。応答データの送信時にホスト・サービスで UAPATH キーワードと UAFILE キーワードを使用した場合、保存ファイルのメニュー・アイテムが表示されます。
応答データが CSV または TSV かつ、このデータの保存に使用するファイル名の拡張子が. xls の場合は、Excel ドキュメントが作成されます。


