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Wiki MarkupINT010A - JSON サービス - サーバー側のロジックを定義 このステップでは、JSON タイプのソリューションを作成した後、LANSA Integrator が生成したファイルを確認します。 1.      以下の手順でソリューションを作成します。 a..      ツールバーで\が生成したファイルを確認します。

  1. 以下の手順でソリューションを作成します。
    1. ツールバーで[生成

...

    1. ]

...

    1. ボタン

...

    1. を選択してビルドを開始します。
    2. ビルドが完了すると、メッセージが表示されます。
    3. [OK] をクリックして続けます。

  1. 新しいソリューションを [保存] して、確認ダイアログで [OK] を押します。

  2. JSON ウィザードを終了します。 
    LANSA Integrator スタジオの iii JSON チュートリアル プロジェクトのタブに戻ります。

  3. プロジェクトのソリューション・フォルダを展開して、LANSA Integrator によって生成されたファイルを表示します。
    Image Added
    生成されたファイルは以下のとおりです。
  • jar ファイル iiiEmployees.json.jar このファイルには、サーバーに配布するために準備されたコンパイル済みクラスが含まれています。
  • プロジェクト (prj) ファイル、iiiEmployees.json.prj 実行した内容を修正するために JSON ウィザードを再度使用する必要がある場合は、この prj ファイルでウィザードを開きます。
  • プロパティ・ファイル。  関連する 2 つのファイルは、HTTPInboundJSONBindService.properties と HTTPOutboundJSONBindService.properties です。  この Web サービスを完全に有効な状態にするには、このファイルを Web サーバーに配布します。
  • その他のファイル。この Web サービスとトレース・ファイルおよびログ・ファイルを実装するアプリケーション用に生成された RDML および RDMLX コードのサンプルで構成されています。