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- [新規作成] メニューで [証明書の権限] を選択します。
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- 対象名の情報を入力します。対象名の情報は発行者名にも使用されます。
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- キー使用法を選択します。
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- 証明書ファイル、秘密鍵ファイル、パスワード、シリアル番号、有効期限を入力します。
証明書の権限作成の処理ステップ
- 公開鍵と秘密鍵を作成します (秘密鍵は PKCS#8 フォーマットで保存します)。
- X500 の名称 (X509証明書の対象) を作成します。
- 有効期限を設定します。
- シリアル番号を設定します。
- CA に対する基本制約、パスの無限長、フラグの重要度を設定します。
- 鍵使用のエクステンションとフラグの重要度を設定します。
- 対象の代替名のエクステンション (電子メール) を設定します。
- 対象鍵 ID のエクステンションを設定します。
- 権限鍵 ID のエクステンションを設定します。
- 署名をして X509 証明書を保存します (これは自己署名で、対象と発行者が同じです)。



