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Key

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[送信] オプションは、構成ファイルで指定されたホストで開かれているソースを送信します。データ送信前に、送信確認メッセージ・ボックスで [はい] を選択すると、トランザクションの確認が求められます。


[はい] を選択すると、データはホストに転送されます。

URI エントリーでオプションのキーワード・パラメータに *prompt 値や *promptsecure 値のいずれかがある場合は、プロンプト・ダイアログが表示され、送信者は URL のキーワード値を変更することができます。


ダイアログのフィールド順序は、URLクエリー文字列でのキーワードの順序と同じです。

csv.uri=/cgi-bin/jsmdirect?service=ordersv&id=CUST001&password=*promptsecure&merchant=ACME


結果

応答メッセージは [結果] タブに表示され、トランザクションの成功や失敗が示されます。


右クリックしてポップアップ・メニューを開き、応答をファイルに保存するか、クリップボードに コピーします。応答データの送信時にホスト・サービスで UAPATH キーワードと UAFILE キーワードを使用した場合、保存ファイルのメニュー・アイテムが表示されます。

応答データが CSV または TSV かつ、このデータの保存に使用するファイル名の拡張子が. xls の場合は、Excel ドキュメントが作成されます。