Page History
[ソースデータを開く] のオプションでは標準のファイル・ダイアログが表示され、ホストにアップロードするファイルを選択することができます。
選択したソース・ファイルのファイル拡張子によって、使用するアップロード・パラメータ (コンテンツ タイプなど) が定義されます。
ソース・ファイルの内容は、テーブル形式 (以下の画面の画像を参照) またはプレーン・テキスト形式 (以下の画像を参照) のいずれかで表示されます。
メニュー・コマンド [送信] は、ソース・ファイルを開くと有効になります。


