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以下の

...

Image Addedタグが HTML の本文に含まれていなければいけません。

...

      <Image Added src="/[

...

path\]/[

...

runtime\]/lansa.js"></

...

Image Added>

...

[パス] は、LANSA ランタイム・フォルダの場所です。

[ランタイム] は、lansa_14_0_0_1などのような、バージョン付きのランタイム名です。

LANSA 再利用可能パーツのコンテナとして DIV エレメントを作成

これは最もシンプルな方法です。DIV タグは次のように、ID をつけて指定する必要があります。

    <div id="LANSAFrame" style="top:0px;left:10%;width:80%;height:800px;position:absolute"></div>

追加スクリプトを追加

スクリプト・タグと DIV タグの 2 つが揃ったら、追加のスクリプトを加えて LANSA のランタイムの初期化およびパーツの実行を行います。

    var myPart = null;  

// LANSA ランタイム初期化
LANSA.init({sys:"%{lansa_webalias}%",part:"%{lansa_partition}%",lang:{ def:"ENG",code: { "ENG":"en-US", "FRA":"fr-FR", "JPN":"ja-JP" } },splash:{ limg:"spin",txt:"Loading..." } } );

...

  

//

...

 指定の DIV 

...

を埋める再利用可能パーツの作成 

...

  LANSA.showPart( "[partname]", "[container]", function( newPart )
{
//

...

 このコールバックは、LANSA ランタイムがロードされ、パーツが作成された時に呼び出されます。これでパーツとのやり取りがすぐに開始できますが、後でやり取りすることも可能です。

...

   
myPart = newPart;
} );

[パーツ名] は再利用可能パーツの ID です。

[コンテナ] は、再利用可能パーツが格納される DIV の名前です。 (例: LANSAFrame)

ランタイムが起動するとすぐに、このパーツは作成され、コンテナに位置付けられます。