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3.10.2 仮想コード

OAM に埋め込まれる仮想列用のコードです。
LANSA は、OAM 用のコードを自動生成する際に、テーブルに関連する仮想列のコードを検索して、正しい位置に自動的に組み込みます。
ルール

  • RPG または C コードを入力できます。
  • C コードでは各行の最初の文字を C にする必要があります。

警告

  • 入力されたコードに対して構文検査は実行されません。

ヒントとテクニック

  • 表示される RPG または C コードのセクションは、仮想列の設定に使用されるユーザー・コードを含めることができるテーブル OAM の部分 を表しています。
  • &<a href="l4wtgu02_0055.htm"&>トリガー&</a&>もしくは RDMLX テーブルの3トリガーもしくは RDMLX テーブルの3.3.10 コード フラグメントには、複合的な仮想列設定が使用される場合があります。その場合、C フラグメントには、複合的な仮想列設定が使用される場合があります。その場合、C もしくは、RPG コードを書くよりもかなり簡潔になります。

プラットフォームについて

  • IBM i:具体的なRPGのコーディング要件については、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「&<a href="../i:具体的なRPGのコーディング要件については、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「仮想フィールドと引き出しコードの例」を参照してください。

さらに、次のトピックも参照してください。
3.10.1 OAM セクション
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さらに、次のトピックも参照してください。
3.10.1 OAM セクションindex.htm#lansa/l4wtgu03_0280.htm]