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現在地:
| Anchor |
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| _Ref430251217 |
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| _Ref430251217 |
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7.49 ENDROUTINE 注: 利用オプション&<a href="rdml_components.htm"&>注: 利用オプション&</a&>
ENDROUTINEコマンドは、以下のルーチンの終わりを指定するために使用します。
...
- SUBROUTINE内でENDROUTINEコマンドを実行すると、サブルーチンを実行したEXECUTEコマンドに続くコマンドに制御が戻されます。
- EVTROUTINE、MTHROUTINE、またはPTYROUTINE内でENDROUTINEコマンドを実行すると、そのルーチンを呼び出した制御ロジックに制御が戻されます。その後、制御ロジックにより、ルーチンが呼び出された方法に基づいて、次の処理が決定されます。
移植性に関する考慮事項 | 現在のリリースのVisual LANSAでは、相互にネストされたサブルーチンはサポートされません。これは、非常に稀なコーディング技法であるため、問題が生じることはほとんどありません。問題が発生した場合は、関連するサブルーチンのネストを解除し、再コンパイルしてください。 |
参照
7.49.1 ENDROUTINE のパラメータ
7.49.2 ENDROUTINE の使用例
ENDROUTINE -- パラメータはありません --------------------------------|
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