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例1:ワークステーションからフィールド#ORDNUM、#CUSTNUM、および#DATEDUEに入力します。
REQUEST FIELDS(#ORDNUM #CUSTNUM #DATEDUE)
または、以下のように指定しても同じです。
GROUP_BY NAME(#ORDERHEAD) FIELDS(#ORDNUM #CUSTNUM #DATEDUE) REQUEST FIELDS(#ORDERHEAD)
どちらの例でも、すべてのパラメータでデフォルト値が使用されており、以下のような画面が自動的に設計されます。
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例3:#ORDNUM、#CUSTNUM、および#DATEDUEを要求し、フィールド属性として特定の位置と識別方法を指定します。
フィールド属性の詳細については、&<a href="fieldattribs.htm"&>「RDMLフィールド属性およびその使用法」&</a&>を参照してください。 「RDMLフィールド属性およびその使用法」を参照してください。
フィールドに対して特定のフィールド位置を指定すると、事実上、自動設計機能は「無効」になります。
GROUP_BY NAME(#ORDERHEAD) FIELDS((#ORDNUM *COLHDG *L3 *P3 ) (#CUSTNUM *LABEL *L3 *P14) (#DATEDUE *NOID *L7 *P37)) REQUEST FIELDS(#ORDERHEAD) TEXT(('-DATE-' 6 37))
この場合、以下のような画面が設計されます。
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REQUESTコマンドのFIELDSパラメータは以下のように拡張されます。
REQUEST FIELDS((#ORDNUM *L2 *P3) (#CUSTNUM *L2 *P13) (#DATEDUE *L5 *P26 *LAB)) DESIGN(*ACROSS)IDENTIFY(*COLHDG)
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