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[ |../../index.htm#lansa/set_ref_p.htm]
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COMパラメータでは、TOパラメータに指定された参照式の結果を割り当てる1つまたは複数のコンポーネントを指定します。このパラメータで指定するコンポーネントは、DEFINE_COMパラメータの動的参照で指定されている必要があります。
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注: SET_REF *CREATE はオブジェクトの識別子 (ショート・ネーム) でのみ作動します。名前 (ロング・ネーム) を使ってオブジェクトをロードすることはできません。これは、ランタイムでは、ロング・ネームが使用できないからです。
TOパラメータは、COMパラメータに指定された変数に割り当てられるコンポーネント参照を抽出します。参照式は、次のいずれかの形式で指定する必要があります。
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*ABORT | SET_REF割り当てが失敗した場合、コンポーネント実行は中止されます。 |
*IGNORE | 失敗したSET_REF割り当ては無視されます。*IGNOREによって、参照変数の値は変更されません。 |
*SET_NULL | 失敗したSET_REF割り当ては無視されます。*NULL参照は、SET_REFのCOM()パラメータに指定された変数に設定されます。 |
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