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[ |../../index.htm#lansa/get_properties.htm]
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注意: 9.1 組み込み関数の規則 &<a href="bifcat4_04.htm"&>利用オプション&</a&>利用オプション
1つのLANSAオブジェクトのバージョンの詳細を戻します。
引数
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
1 | A | 必須 | オブジェクト名 | 1 | 20 |
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2 | A | 任意 | オブジェクト名のタイプ | 1 | 1 |
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3 | A | 任意 | オブジェクトのパス・タイプ | 1 | 1 |
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4 | A | Opt任意 | リテラル・パス名 | 1 | 260 |
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...
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
1 | L | 必須 | オブジェクトのIDリスト | 44 | 44 |
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2 | A | 必須 | 戻りコード | 2 | 2 |
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...
- すべての日付と時刻は、オブジェクトが生成されたコンピュータの言語形式で戻されます。したがって、例えばLANSA内部オブジェクトのX_PDF.DLLの場合、このオブジェクトはオーストラリアで生成されたため必ず英語形式の日付が戻されます。一方で、フランスで生成されたオブジェクトのMYFUNC.DLLは、フランス語形式の日付が戻されます。
時刻にタイム・ゾーンの情報は含まれません。したがって、比較目的で時刻を現地時刻に変換することはできません。比較するすべての時刻が同一のタイム・ゾーンで生成されたことが確実な場合だけ、時刻を使って比較することができます。
例
以下にGET_PROPERTIESの戻り値の例を2つ示します。一方はファンクションの戻り値で、もう一方はファイルです。[ |../../index.htm#lansa/get_properties.htm]ID番号
オプション番号
ファンクション例
ファイル例
00
スペース
PF
FD
01
スペース
MYFUNC
LX_F02
02
スペース
MYPROC
LX_DTA
03
スペース
MYFUNC
LX_F02
04
スペース
Oct 12 2001
Jul 16 1999
05
スペース
12:53:40
15:15:07
06
スペース
スペース。ファンクションには適用されません。
Y
07
スペース
スペース。ファンクションには適用されません。
LX_DTA
08
01
9.1
7.8
08
02
0000002208
0000000000
08
03
Oct 12 2001
Jun 24 1999
08
04
1993-2001
1993-1999