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注意: 9.1 組み込み関数の規則 &<a href="bifcat2_04.htm"&>利用オプション&</a&>利用オプション
この電子メール処理組み込み関数を使用して、現在の電子メールの送信元の名前を追加します。
この関数を呼び出せば、メッセージの送信元を指定することができます。
引数
...
例
以下の例では、この関数だけが掲載されています。MAIL_STARTの例を参照してください。その例では、各種組み込み関数を使用して電子メール・メッセージの詳細をすべて定義した後に電子メール・メッセージを送信しています。
注: テストでこの例を使用する場合、必要な引数に有効な受信者アドレスを挿入する必要があります。
********** COMMENT(Define Message Originator if IBM i) ********** COMMENT(MAPI on non-IBM i usually defaults) IF COND(*HOST) USE BUILTIN(MAIL_ADD_ORIGINATOR) WITH_ARGS('SMTP:<- recipient@address ->') TO_GET(#LEM_RETC) ENDIF
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