Versions Compared

Key

  • This line was added.
  • This line was removed.
  • Formatting was changed.

[ Image Added |../../index.htm#lansa/put_ml_variable.htm]
現在地:

Anchor
_Toc130907383
_Toc130907383
9.164 PUT_ML_VARIABLE

注意: 9.1 組み込み関数の規則      &<a href="bifcat3_04.htm"&>利用オプション&</a&>利用オプション
言語変数定義をリポジトリに追加/更新します。
この BIF は、9は、9.2 開発環境のみで使用される組み込み関数です。開発環境のみで使用される組み込み関数です。
 
引数

番号

タイプ

必須/任意

記述 

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

言語変数名

5

20

 

 

2

N

必須

長さ/総桁数

1

3

0

0

3

L

必須

言語定義の情報を含める作業リスト
RDML RDML リストは、合計して 82 バイトちょうどの長さのエントリーでフォーマットされる必要があります。 バイト 1-4: 言語コード バイト 5-82: 言語変数値
RDMLX RDMLX リストは以下のようにフォーマットする必要があります: Alpha (4): 言語コード NChar (78): 言語変数値

82

82

 

 

...

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

戻りコード(OK、ER)

2

2

 

 

[ Image Added |../../index.htm#lansa/put_ml_variable.htm]