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[ |../../index.htm#lansa/depb3_0005.htm]
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これらのパラメータは、アルファベット順にリスト化されているので、ユーザーはより簡単にパラメータを見つけることができます。
パラメータが複数回指定されていると、最後に処理された値が使われます。
X_RUN を IBM i 上で実行する場合、PROC= パラメータのみ必要です。
使用される場合、このパラメータの後には スペースを入れずに "=" 記号および値が続く必要があります。
これらのパラメータには、非常に特化されたものがあり、その詳細については、以下のリンクを参照してください。
パラメータ | 意味/値 | 必須 | 省略値 | ||
ASPW= | アプリケーション・サーバーのパスワード | いいえ | 詳細については、「18詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
| アプリケーション サーバーのユーザー | いいえ | 詳細については、「18詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
BTN2= | マウス・ボタン 2 がダブルクリックされた場合にシミュレートするファンクション・キーです。Linux上ではサポートされていません。 | いいえ | プロンプト・キー | ||
BTN3= | マウス・ボタン 3 がダブルクリックされた時にシミュレートするファンクション・キーです。 | いいえ | プロンプト・キー | ||
CDLL= | 接続されたサーバーとのコミュニケーションに使用されるDLLの名前です。 | いいえ | Visual LANSAシステムのインストール時、CMTHパラメータは、関連の省略値に設定されています (開発と実行両方のサーバーへの接続に使用されます)。 | ||
CIPH= | LANSAがOPenSSLを呼び出す時に使用する対称暗号です。この値は大文字/小文字を区別します。指定可能な値は、 www.openssl.org/docsにあるOPenSSLのドキュメント (英語) に記載されています。値は、EVP_get_cipherbyname APIで認められたものです。 | いいえ | 省略値は、 aes-256-cbc です。 それ以外の値は、現在サポートも確認もされていません。ユーザー自らの責任範囲で使用してください。 | ||
CMTH= | 接続されたサーバーとの会話に使用されるコミュニケーション・メソッドです。 | いいえ | Visual LANSAシステムのインストール時、CMTHパラメータは、関連の省略値に設定されています (開発と実行両方のサーバーへの接続に使用されます)。 | ||
DASO= | Data Area Storage Option パラメータです。DまたはFに設定できます。 | いいえ | 省略値はDです。 | ||
DATF= | 使用される日付フォーマットです。許可される値は、DMY, MDYおよびYMDです。IBM i サーバーの スーパーサーバー・モードで実行している場合、この日付フォーマットで実行されるIBM i サーバー上のジョブの日付フォーマットが、IBM i システムのQDATFMT日付フォーマットと異なることがあります。 | いいえ | LX_F96からのX96SDF列 | ||
DATS= | 日付および日付フォーマットをどこから取得するか指定するのに使用されます。 | いいえ | 省略値はSです。 | ||
DBCL= | データベース接続レベルです。 | いいえ | 2 | ||
DBCF= | データベース接続フラグです。 | l4wdepb3_0040.htm#_Ref162671110]で指定された値の一つで、Y はフラグを オンに、N はフラグを オフに設定します。例 :DBCF=CT_INTEGRATED_LOGON:Y | いいえ | CT_INTEGRATED_LOGON:Y | ]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
DBCC= | カーソルの同時実行 ODBC省略値 = 1 - SQL Serverのみ | いいえ | 読み取り専用の省略値 (1) | ||
DBCT= | カーソル・タイプ ODBC省略値 = 0 - SQL Serverのみ | いいえ | 静的カーソルの省略値 (3) | ||
DBHT= | デバッグのために使われるコンピュータ名やポートといった詳細です。 | いいえ | DBHTパラメータは、LANSAの設定から作成されます。『Visual LANSA ユーザーガイド』内の&<a href="../../../lansa012/content/lansa/l4wusr01_2030.htm"&>「デバッグ」&</a&> 「デバッグ」 を参照してください。 ユーザーは通常このパラメータを使用しません。 | ||
DBID= | データベース IDです。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは不要です。 | いいえ | 省略値は、IBM i 環境では *LOCAL で、それ以外のプラットフォームでは、 LX_LANSA です。 | ||
DBII= | 内部の/リポジトリ・データベース識別子です。 | いいえ | DBID= と同じ値の省略値です。したがって、2つの値が同じであれば、DBIT を指定する必要はありません。 | ||
DBIT= | DBII=パラメータ内で指定されたディクショナリ/リポジトリデータベースのタイプです。DBII=パラメータが提供されていない場合は、DBUTデータベース・タイプが使用されます。 | いいえ | 省略値は以下のとおりです。 WindowsはMSSQLS LinuxはODBCORACLE | ||
DBLK= | 秒単位のデータベース・ロック・タイムアウトです。 | いいえ | 省略値は0です。 | ||
DBMR= | MARS - SQLサーバーのみを有効にします。 | いいえ | 省略値はNoです。 | ||
DBSA= | Adaptive Server Anywhereを使う場合、クライアントから240分間アクティビティがないと、省略値設定により、サーバーが切断されます。 | いいえ | 10 | ||
DBSP= | セーブポイントを設定します - SQL Serverのみ。 | いいえ | 省略値はNoです。 | ||
DBSS= | 再利用のためにキャッシュされる再利用可能 SQL ステートメントの最大数の調整に使用できます。 詳細については、「18詳細については、「18.4.4 DBSS パラメータ - パフォーマンス・チューニング」を参照してください。パフォーマンス・チューニング」を参照してください。 | いいえ | 省略値は50です。 | ||
DBTB= | DBCSブランクをトリミングします。 'Y' = はい、'N' = いいえです。 | いいえ | Y | ||
DBTC | ユーザー ID/パスワード接続の前に、ユーザーID信頼済みデータベース接続を試みます。 | いいえ | なし | ||
DBUG= | デバッグをオンにします。 | いいえ | 'N' | ||
DBUS= | データベースにログインするためのユーザー名です。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは無視されます。 その他のプラットフォーム上でデータベースにログオンすると、DBUSの値は、データベースへのログオンに必要だった値を反映するために変更されます。例えば、信頼済み接続が使われている場合、SQL ServerはUser IDとして空の値を返します。その後、この値はDBUSに割り当てられます。したがって、GET_SESSION_VALUEが使われる場合、値が空になる場合があります。省略値の動作によって変更されることもあります。 | いいえ | USER= 引数です。「18引数です。「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」も参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」も参照してください。 | ||
DBUT= | DBID=パラメータ内で指定されたユーザー・データベースのタイプです。 | いいえ | 省略値は以下のとおりです。 WindowsはMSSQLS LinuxはODBCORACLE | ||
DELI= | インストール後、ホストモニターからパッケージを削除します。 | いいえ | Y | ||
DEVE= | ユーザーは開発者です。 | いいえ | 'N' | ||
DPTH= | エミュレートされた IBM i データ待ち行列が作成/アクセスされるディレクトリです。 | いいえ | sysdir\x_ppp (pppは区画名) | ||
DRIV= または ROOT= | Visual LANSAを含むパスです。 | いいえ | Linux、'/lansa'、 さもなければ、そこから X_RUN.exe が実行されたパス (ただしそのパスが 'X_LANSA' を含む場合) | ||
EDLC= | DBCSにのみ適用されるパラメータです。入力される、または割り当てられるDBCS文字列が、シフト・インおよびシフト・アウトを使用する、EBCDICに基づいたDBCSシステムと長さの互換性があるかを制御します。 | いいえ | Y | ||
EXCH= | 交換ファイル名 | いいえ | Null値 | ||
EXPM= | *LIMPORT エクスポート・メッセージを含むファイルの名前です。 | いいえ | 一時ディレクトリ内ではimport.logです。 | ||
EXPR= | インポートする*LIMPORT ファイルが含まれるパスです。 | いいえ | 標準のFile Openダイアログが表示されます。 | ||
EXPS= | オブジェクト・セキュリティ・レコードのインポート時に実行されるアクションです。 D = Delete: あるオブジェクトに 存在するすべてのセキュリティ・レコードが、インポートの前に削除されます。 R = Replace: 存在する1つのユーザー・セキュリティ・レコードが、一致する1つの入力レコードに置き換えられます。 A = Append Only: 存在するすべてのユーザー・セキュリティ・レコードが保持され、一致する入力レコードは、重複警告を生成します。 | いいえ | D | ||
FATL= | QUET=Yの場合、Y=は、強制的にクライアント側のアプリケーションに致命的なエラーを表示させます。詳細については、「18は、強制的にクライアント側のアプリケーションに致命的なエラーを表示させます。詳細については、「18.4.13 QUETおよびFATL パラメータ (オペレーションの抑止モードと致命的エラー)」を参照してください。 | はい |
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FLDX= | テンキーパッドを解釈します。 EnterキーをField Exitキーとします (Tab キー)。 これは、プッシュ・ボタン以外のすべてのコントロール上に起こります。つまり、入力フィールド、チェック・ボックス、ラジオ・ボタンおよびすべてのリスト上に起こります。 'Y' (はい) または 'N' (いいえ) です。 | いいえ | Y | ||
FORM= | フォーム名です。 | いいえ | Null値です。 | ||
FUNC= | ファンクション名です。 | いいえ | Null値です。 | ||
FXQF= | このパラメータの設定をFXQF=ALLにすることにより、.XQ* フラット、読み取り専用、リポジトリ・ファイルを強制的にVisual LANSA環境に入れます。詳細については、「18LANSA環境に入れます。詳細については、「18.4.5 FXQX パラメータ」を参照してください。パラメータ」を参照してください。 | はい |
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FXQM= | 同時に開いたままにできるフラット・ファイルの最大数を制御するために、このパラメータを使用します。 詳細については、「18詳細については、「18.4.5 FXQX パラメータ」を参照してください。パラメータ」を参照してください。 | いいえ |
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GUSR= | グループ・ユーザー名です。 | いいえ | *NONE | ||
HELP= | 実行時に使われるヘルプ・システムを指定します。 OLDは、旧式の2つのウィンドウのヘルプを示します。 STDは省略値の1つのウィンドウで、コンテンツとインデックスのタブ・コントロール付きのヘルプを示します。 WINはWindowsヘルプのために予約されています。これは新しいアプリケーションでは使われません。 | いいえ | WindowsのためのSTDです。 | ||
HLPF= | HTMLヘルプに使用されるヘルプファイルを指定します (HELP=HTM)。 | いいえ | HELPの値に依存します。 WINでは、省略値はVisual LANSA Help Fileです。 HTMでは、省略値はVisual LANSA Help FileのHTML Helpバージョンです。 | ||
HSKC= | 高速キー・チェック を有効にします。この機能はWindowsまたはLinuxプラットフォームでのみ使用できます。 | いいえ |
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ICWD= | 起動時の作業ディレクトリを x_lansa に変更します。IBM i上のみでサポートされます。 Y = Yes (はい) N = No (いいえ) | いいえ | N | ||
INIT= | アプリケーションの起動時に自動的に実行される関数を指定します。詳細については、「18アプリケーションの起動時に自動的に実行される関数を指定します。詳細については、「18.4.7 INIT および TERM パラメータ」を参照してください。パラメータ」を参照してください。 | いいえ |
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ITxx= | トレース・パラメータです。詳細については、「18トレース・パラメータです。詳細については、「18.4.8 ITxx - トレースのパラメータ」を参照してください。トレースのパラメータ」を参照してください。 | いいえ |
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JOBN= | ジョブ名です。 | いいえ | Null値です。 | ||
LANG= | 言語です。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは必要ありません。 | はい | 省略値は、LANSAコマンドからの区画の省略値言語です。 | ||
LDAV= | LDA (ローカル・データ領域) ファイル名です。 | いいえ | Null | ||
LOCK= | Y は、LANSAオブジェクトを実行する場合、オブジェクト・ロックを取得する必要があることを意味します。これは、オブジェクトへの排他的なアクセスの取得要求をブロックする、読み取り専用ロックです。例えば、オブジェクトのコンパイルには排他的なアクセスが必要です。したがって、LOCK=Yの実行中、フォームのコンパイルはできません。 | いいえ |
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LOGO= | 使用中のVisual LANSAシステムのバージョンと日付を示すロゴを表示するかどうかを示します。許可される値は、YとNです。 | いいえ | N | ||
LPTH= | BLOBとCLOBディスクファイルを格納するための完全修飾ルート・ディレクトリです。 | いいえ | TPTH参照 | ||
MENU= | このパラメータは、新しいアイコン、ビットマップ・スタイル・メニューおよびアクションバーを使う必要があるかどうかを指定します。 | いいえ | Y | ||
MODE= | T (対話型)またはB (バッチ) です。 | いいえ | LinuxではB, それ以外では T です。 | ||
ODBA= | 使用されていません。現在は、LANSAが自動的にデータベース接続数を決定します。 |
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ODBI= | すべてのODBCデータベース接続のトランザクション分離レベルの指定に使われます。 詳細については、&<a href="depb3_0065.htm"&>「ODBI パラメータ」&</a&> 「ODBI パラメータ」 を参照してください。 | いいえ | デフォルトは0 (ゼロ) です。 | ||
PARM= | パラメータ・ファイル名です。 | いいえ | Null値です。 | ||
PART= | 区画です。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは不要です。 | はい | 省略値は、LANSAコマンドのからのSYSです。 | ||
PBCM= | 欄見出しで使用される色を指定します。値は、G=緑 W=黒, R=赤, T=青緑, Y=黄, P=桃色, B=青です。無効な値は無視されます。 | いいえ | B | ||
PBFP= | フィールド・プロンプトに使われる色を指定します (ラベルと記述)。許可される値は、G=緑 W=黒, R=赤, T=青緑, Y=黄, P=桃色, B=青です。無効な値は無視されます。 | いいえ | W | ||
PPTH= | PRTR=*PATHの場合、レポート・ファイルの完全修飾ディレクトリです。 末尾に'\' が必要です。 | いいえ | ppp=区画のDRIV=パス上ではx_lansa\x_ppp\ です。 | ||
PROC= | プロセス名 | はい |
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PROG= | このパラメータは、SUBMITコマンドを正しく作動させながら、ユーザーが X_RUN.exeファイルに新しい名前を付けられるようにします。 | いいえ |
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PRTR= | プリンター・ポート名 (LPT1, LPT2など) または、レポートがプリンターではなくファイルに出力されることを示す特別な値 *PATH です。Linuxでは、これは lpコマンドが使用するのと同じコピー先名になります。 注:Windowsでは、PRTRは *PATH以外の値とは使用されておらず、サポートもされていません。存在するアプリケーションは正しく機能しつづけるかもしれませんが、LANSAはその使用を保証しません。代わりに WPxxパラメータを使用してください。 | いいえ | Linux:*PATH | ||
PSPW= | サーバーとクライアントのプライマリ・パスワードです。 | いいえ | PSWD= 引数です。 詳細については、「18詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
PSTC= | Windows認証の使用を指定します。詳細については、「18Windows認証の使用を指定します。詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | いいえ | 省略値はNです。 | ||
PSUS= | プライマリ・サーバーのユーザーです。 | いいえ | 詳細については、「18詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
PSWD= | データベースにログインするためのパスワードです。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは無視されます。 | いいえ | PSPW=引数です。詳細については、「18引数です。詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
PSxx= | PSxxパラメータは、基本的に、開発者がスーパーサーバー・モードでアプリケーションのテストをする際、支援するために提供されていることにご注意ください。 PSxxの範囲で使用可能なパラメータについては、「18PSxxの範囲で使用可能なパラメータについては、「18.4.12 PSxx サーバー・パラメータ」を参照してください。 サーバー・パラメータ」を参照してください。 | いいえ |
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QCHK= | アクティブ・モニターがジョブ待ち行列をチェックするまでのおおよその待ち時間を表示します。詳細については、&<a href="depb7_0025.htm"&>「ジョブ待ち行列モニターの追加パラメータ」&</a&>を参照してください。「ジョブ待ち行列モニターの追加パラメータ」を参照してください。 | いいえ | 省略値は10秒です。 | ||
QHLD= | 保留ジョブ待ち行列モニターが、ジョブ待ち行列ディレクトリを再確認する前の、リリース命令が出されるまでの待ち時間を表示します。詳細については、&<a href="depb7_0025.htm"&>「ジョブ待ち行列モニターの追加パラメータ」&</a&>を参照してください。「ジョブ待ち行列モニターの追加パラメータ」を参照してください。 | いいえ | 省略値は30秒です。 | ||
QENC= | 待ち行列に入れる前にジョブ詳細が暗号化されることを指定します。詳細は、&<a href="l4wdepb9_0010.htm"&>「ジョブ待ち行列詳細の暗号化」&</a&>を参照してください。「ジョブ待ち行列詳細の暗号化」を参照してください。 | はい | 省略値はNです。 | ||
QUET= | 通常のエラーが発生し、ステータス・レポート・アクティビティが抑制された場合、バッチ・ジョブを強制的にQuietモードにします。 | はい | 省略値はQUET=Nです。 | ||
RNDM= | レンダー・モードです。 H = ハードウェア、S=ソフトウェア | いいえ | 省略値は H です。 | ||
RNDR= | レンダー・スタイルです。 W = Win32、M = 混合、 X = DirectX | いいえ | 省略値は W です。 | ||
RPTH= | RRNO (関連レコード番号) ファイルの完全修飾ディレクトリです。 末尾に'\' が必要です。 | いいえ | ppp=区画のDRIV=パス上のx_lansa\x_ppp\です。 | ||
RRNA= | データをテーブルに挿入する場合、事前に割り当てられる RRN (関連レコード番号) 割り当て数です。 詳細については、「18詳細については、「18.4.14 RRNAおよびRRNB パラメータ - パフォーマンス調整」を参照してください。 パフォーマンス調整」を参照してください。 | はい | 省略値は 1です。 | ||
RRNB= | RRNまたは*AUTONUMデータ領域割り当てファイルにアクセスする場合、Windows オペレーティング・システムのファイル・バッファリングを使用するかどうかを指定します。この引数は、Y または N と指定します。 詳細については、「18詳細については、「18.4.14 RRNAおよびRRNB パラメータ - パフォーマンス調整」を参照してください。パフォーマンス調整」を参照してください。 | いいえ | 省略値はNです。 | ||
TASK= | 開発タスク (特化された組み込み関数を使うタスクなど)を行う アプリケーションを実行する場合に使われるタスク識別子です。 | いいえ | Null値です。 | ||
TERM= | アプリケーションのシャットダウン時に自動的に実行される関数を指定します。詳細については、「18アプリケーションのシャットダウン時に自動的に実行される関数を指定します。詳細については、「18.4.7 INIT および TERM パラメータ」を参照してください。パラメータ」を参照してください。 | はい |
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TPTH= | テンポラリ・ファイルの完全修飾ディレクトリです。 | いいえ | TPTHを派生させる方法については、「18TPTHを派生させる方法については、「18.4.15 TPTH パラメータ」を参照してください。 パラメータ」を参照してください。 | ||
UDEF= | ユーザー定義のパラメータです。 256バイトのαを使ってコマンド・ライン上のLANSAに情報を引渡します。 | いいえ | 空/空白 | ||
UPCD= | MSI のアップグレード・コードです。 これは、MSI インストールにより、自動的に設定されます。変更することは推奨されていません。 | いいえ | Null値です。 | ||
USER= | サーバーとクライアントのユーザー名です。 IBM i 環境で X_RUNを実行する場合、このパラメータは無視されます。ユーザーは、実際のIBM i のユーザーです。 | はい | 詳細については、「18詳細については、「18.4.1 ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。ユーザーIDおよびパスワードの省略値」を参照してください。 | ||
USEX= | サーバーへの接続を確立する際に使用される省略値のユーザーIDです。 ユーザーIDがX_RUNに引渡されると、SET_SESSION_VALUEの現在の動作と同じように、正確な大文字/小文字をUSEXパラメータに入れます。 |
| USERは、USEXの基礎になります。 | ||
WDTM= | プロセスが作成されるWindowsデスクトップ・ヒープを制御します。 詳細については、「18詳細については、「18.4.16 WDTM パラメータ (Windows デスクトップ ヒープ)」を参照してください。 | はい | 省略値はWDTM=Nです。 | ||
WPxx= | これらのパラメータについては、「18これらのパラメータについては、「18.4.17 WPxx - Windows印刷拡張機能」を参照してください。Windows印刷拡張機能」を参照してください。 | いいえ |
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XAFP= | 指示が出された場合、関数内に定義されたすべてのフィールドが交換されるかどうかを示します。関連付けられた IBM i システムの LANSAのシステム・データ領域の位置 499 (DC@A01) が Y に設定された場合にのみ、このオプションを使用します。これ以外の状況ではこのオプションを使用しないでください。 | いいえ | N | ||
XCMD= | コマンド・ライン内の特定の詳細を隠します。詳細については、「18コマンド・ライン内の特定の詳細を隠します。詳細については、「18.4.18 XCMD パラメータ」を参照してください。パラメータ」を参照してください。 | いいえ | 省略値はNです。 | ||
XENV= | あるLANSA環境変数を設定します。詳細については、&<a href="l4wdepb2_0120.htm"&>「地域設定」&</a&>を参照してください。 「地域設定」を参照してください。 | いいえ |
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