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現在地:
| Anchor |
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| L4wdepb3_9115 |
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| L4wdepb3_9115 |
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18.4.15 TPTH パラメータこのパスを使って LANSA 一時ファイルをまとめることができます。例えば、import.log、export.log、x_err.log などです。
V15 では TPTH の動作が変更され、TEMP や TMP 環境変数は検索されないようになりました。一時パスの評価はプラットフォームにより異なります。
一時パス・ディレクトリは、以下の順に解決されます。
...
囲んでいる二重引用符、すべての後置型パス区切りおよび空白は、ディレクトリを検証する前に除かれます。
ディレクトリが存在しない場合、作成が試みられます。失敗すると次のステップが使われます。
Linux および IBM i 上で、ログ・ディレクトリは一時ディレクトリがWindows上でたどるのと同じパスをたどります。つまり、以下のようになります。
1 LOGDIR環境変数
2 存在するか作成できる場合は、<LANSA X ルート>/logディレクトリ
3 <LANSA X ルート>
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