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<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="3c8df7d5-5e25-43b5-94ec-3bea3bc7f1de"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_DESIGN</ac:parameter></ac:structured-macro>DESIGN 特定の位置決め属性を持たないフィールドに対して使用する設計/位置決め方法を指定します。 デフォルト値*IDENTIFYを指定した場合、設計方法として、IDENTIFYパラメータに関連付けられたデフォルトの方法が使用されます。詳細については、「コメント/警告」の表を参照してください。 *DOWNを指定した場合、フィールドは、画面上の1つの列内に「下方向」に配置されます。 *ACROSSを指定した場合、フィールドは、画面上で1つの行内に「横方向」に配置されます。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="a66d9946-a120-4900-90f9-001a1e229e4f"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_IDENTIFY</ac:parameter></ac:structured-macro>IDENTIFY 特定の識別属性を持たないフィールドに対して使用するデフォルトの識別方法を指定します。 デフォルト値*DESIGNを指定した場合、フィールドは、DESIGNパラメータに関連付けられたデフォルトの方法で識別されます。詳細については、「コメント/警告」の表を参照してください。 *LABELを指定した場合、フィールドは、画面上で、それに関連付けられたラベルで識別されます。 *DESCを指定した場合、フィールドは、画面上で、それに関連付けられた記述で識別されます。 *COLHDGを指定した場合、フィールドは、画面上で、それに関連付けられた欄見出しで識別されます。 *NOIDを指定した場合、フィールドの識別が要求されず、単にフィールド自体が画面設計に挿入されます。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="0878b3b2-258f-426d-8435-80b792db7f27"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_IDENT_ATR</ac:parameter></ac:structured-macro>IDENT_ATR 画面に表示される識別用のテキスト(ラベル、記述、欄見出しなど)に関連付ける表示属性を指定します。 デフォルト値*DEFAULTを指定した場合、識別表示属性のシステム・デフォルト値が使用されます。これらのデフォルト値は、システム全体のデフォルト値としてシステム定義ブロックで設定されています。システム定義ブロックとその変更方法の詳細については、『LANSA/ADユーザーガイド』の[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">「システム定義データ域」</span></span>|../../../lansa010/content/lansa/ugubc_c10010.htm]を参照してください。 *NONEを指定した場合、識別用のテキストには、特別な表示属性が関連付けられません。 上記の値を指定しない場合は、*HI (高輝度)、*RI (反転表示)、および*UL (下線)のうち1つ以上を指定してください。 このパラメータは、SAA/CUA準拠の区画内でのSAA/CUAプロセスでは無視されます。このような区画では、ラベルおよび欄見出しに対する区画全体の標準によって属性が決定されます。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="c9718a1b-aaec-40e9-aa3a-57333a973bb6"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_DOWN_SEP</ac:parameter></ac:structured-macro>DOWN_SEP 画面を自動設計する際に使用する画面上の行間隔を指定します。指定する値は、*DESIGNまたは1~10の数値でなければなりません。値*DESIGNによって実際に指定される値の詳細については、「コメント/警告」の表を参照してください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="c4349ca9-f6b8-46d3-a0ba-35dd1b349e64"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_ACROSS_SEP</ac:parameter></ac:structured-macro>ACROSS_SEP 画面を自動設計する際に使用する画面上の列間隔を指定します。指定する値は、*DESIGNまたは1~10の数値でなければなりません。値*DESIGNによって実際に指定される値の詳細については、「コメント/警告」の表を参照してください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="8da0676b-e274-4dea-a9d0-54d4a0cd5673"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_BROWSELIST</ac:parameter></ac:structured-macro>BROWSELIST 画面形式に含めるブラウズ・リストの名前を指定します。また、画面パネルに表示するブラウズ・リストの項目数を指定することもできます。 *NONEを指定した場合、ブラウズ・リストは要求されません。設計される画面には、ブラウズ・コンポーネントが含まれません。 ブラウズ・リストを指定する場合、画面パネルに表示するブラウズ・リストの項目数を指定することもできます。これにより、ブラウズ・リストの下に、他の詳細を表示するためのスペース(次の画面によってオーバーレイ可能)を残すことができます。デフォルトの999項目を指定すると、ブラウズ・リストが画面パネルの最下部まで拡張されます。 ブラウズ・リストを指定する場合、そのブラウズ・リストは、DEF_LIST (リストの定義)コマンドによってRDMLプログラム内のどこかに定義されていなければなりません。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="26cbf25a-7c1f-4553-9907-26b2f6628a08"><ac:parameter ac:name="">REQUEST_EXIT_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>EXIT_KEY \[終了\]ファンクション・キーについて、以下の事柄を指定します。 |
Wiki Markup \[終了\]ファンクション・キーを有効にするかどうかWiki Markup \[終了\]ファンクション・キーが押されたときにどのような処理を実行するかWiki Markup SAA/CUA区画内で、どの\[終了\]ファンクション・キーを要求するかWiki Markup \[終了\]ファンクション・キーをどのような場合に有効にするかを制御する条件
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デフォルトでは、\[終了\]ファンクション・キーは有効になります。\[終了\]ファンクション・キーを無効にするには、このパラメータの最初の値として*NOを指定します。 \[終了\]ファンクション・キーが有効な場合、そのキーが押されたときにどのような処理を実行するかを指定できます。EXIT_KEYパラメータの2番目のパラメータに指定できる値は以下のとおりです。 |
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