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  • この組み込み関数は、永久作業リストまたは一時作業リストの削除を目的とします。
  • 特に一時リストの削除をお勧めします。
  • LANSAデータ・ライブラリにあるDC@F80ファイルで保存済みリストの詳細が保管されています。バックアップと復元の手順には、このファイルを含めることを検討する必要があります。
  • 通常のLANSA内部データベース再編成の際に、DC@F80ファイルの削除されたレコードのスペースは再編成され除去されます。この再編成により、保持期間が超えている一時リストも削除されます。
  • IBM i RGZPFM (Reorganize Physical File Member:物理ファイル・メンバーの再編成)コマンドを使えば、DC@F80ファイルの削除されたレコードのスペースはいつでも解放することができます。順次論理ビューにはDC@F80V1を使用します。
  • DC@A08データ・エリア、DC@F80データベース・ファイル(およびその論理ビューであるDCF80V2)のバックアップと復元は、お客様の責任で実行してください。のバックアップと復元は、お客様の責任で実行してください。
  • DC@F80、つまり保存済みリストをコンピュータ間または環境間で移動する場合は、お客様の責任で実行してください。

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