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Key

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...

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

A

必須

戻りコード

OK = リスト(満載または一部)が戻された。このフィールドに関するこのタイプの情報はこれ以上存在しない 
OV = リスト(満載)が戻された。ただしリストに収まらなかったこのタイプの情報がさらに存在する
NR = リストは空で戻された。リストの最終エントリーがNULLで戻される
ER = フィールドが見つからなかった。リストの最終エントリーがNULLで戻される

2

2



2

L

必須

フィールドに関する情報を含めるヘッダー作業リスト

呼び出し元RDMLファンクションの要件: 
- 項目の長さの合計が正確に100バイトの作業リストを提供する 
- 以下のエントリー数を超えない Windowsの場合は32,767項目 IBM iの場合は9999項目 

取得するフィールド関連情報のタイプについては、以下を参照してください。 

FIELDCHECK タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

MLATTR タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

REFFLD タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

100

100



3

L

必須

フィールドに関する情報を含める詳細作業リスト

呼び出し元RDMLファンクションに必要な作業リストの要件: 
- エントリーの長さの合計が正確に100バイト 
- 以下のエントリー数を超えない Windowsの場合は32,767項目 IBM iの場合は9999項目 

詳細については、以下を参照してください。 

FIELDCHECK タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

MLATTR タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

REFFLD タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

100

100



Anchor
FIELDCHECK_HEADER
FIELDCHECK_HEADER
FIELDCHECK タイプのヘッダー作業リストのフォーマット:

...

Anchor
FIELDCHECK_DETAIL
FIELDCHECK_DETAIL
FIELDCHECK タイプの詳細作業リストのフォーマット:

バイト

説明

検査タイプが簡易ロジック:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。

1-79

条件行

検査タイプが日付検査:詳細リストは1エントリー。次のようなフォーマットにする必要があります。

1-8

日付形式

9-15

指定の日付から過去に向かって許容される日数。文字形式

16-22

指定の日付から未来に向かって許容される日数。文字形式

検査タイプがファイル検査:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。

1-20

ファイルのキーとして使用される値

検査タイプが複雑ロジック:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。

1-20

追加のパラメータとして使用される値

検査タイプが値の範囲:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。

1-20

範囲の下限として使用される値

21-40

範囲の上限として使用される値

検査タイプが値のリスト:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。

1 - 20

リスト要素として使用される値

Anchor
MLATTR_DETAIL
MLATTR_DETAIL
MLATTR タイプの詳細作業リストのフォーマット:

...