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番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | A | 必須 | 戻りコード OK = リスト(満載または一部)が戻された。このフィールドに関するこのタイプの情報はこれ以上存在しない | 2 | 2 | ||
2 | L | 必須 | フィールドに関する情報を含めるヘッダー作業リスト 呼び出し元RDMLファンクションの要件: 取得するフィールド関連情報のタイプについては、以下を参照してください。 | 100 | 100 | ||
3 | L | 必須 | フィールドに関する情報を含める詳細作業リスト 呼び出し元RDMLファンクションに必要な作業リストの要件: 詳細については、以下を参照してください。 | 100 | 100 |
| Anchor | ||||
|---|---|---|---|---|
|
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| Anchor | ||||
|---|---|---|---|---|
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バイト | 説明 |
|---|---|
検査タイプが簡易ロジック:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1-79 | 条件行 |
検査タイプが日付検査:詳細リストは1エントリー。次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1-8 | 日付形式 |
9-15 | 指定の日付から過去に向かって許容される日数。文字形式 |
16-22 | 指定の日付から未来に向かって許容される日数。文字形式 |
検査タイプがファイル検査:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1-20 | ファイルのキーとして使用される値 |
検査タイプが複雑ロジック:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1-20 | 追加のパラメータとして使用される値 |
検査タイプが値の範囲:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1-20 | 範囲の下限として使用される値 |
21-40 | 範囲の上限として使用される値 |
検査タイプが値のリスト:詳細リストの各エントリーは、次のようなフォーマットにする必要があります。 | |
1 - 20 | リスト要素として使用される値 |
| Anchor | ||||
|---|---|---|---|---|
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