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キーワード | 例 | 記述 |
|---|---|---|
$$HI= | $$HI=! | 高輝度のキーワードにより、高輝度表示に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
$$RI= | $$RI=› | 反転イメージのキーワードにより、反転イメージ表示に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
$$BL= | $$BL=: | 点滅のキーワードにより、点滅表示に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
$$UL= | $$UL=+ | 下線のキーワードにより、下線表示に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
$$N1= | $$N1=* | 通常表示のキーワードにより、通常表示1に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
$$N2= | $$N2=# | 通常表示のキーワードにより、通常表示2に割り当てられている特殊文字を、ユーザー定義の文字に再割り当てできます。 |
参照
『Visual LANSA 開発者ガイド』の「
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『LANSA/AD ユーザーガイド』の「ヘルプ・テキスト拡張のための特殊文字の使用」