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Key

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条件名を指定する場合、その条件は、DEF_COND (条件の定義)コマンドによってRDMLプログラム内で定義されていなければなりません。 

Note

注:注意:SAA/CUAアプリケーションでEXIT_KEYパラメータを指定する際は、以下の2通りの方法のみを使用することをお勧めします。 

            EXIT_KEY(*YES *EXIT *HIGH)   (「メイン・プログラム」内)
           EXIT_KEY(*YES *RETURN *LOW)  (「サブルーチン」内)

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*AUTOを指定した場合、[プロンプト]キーの処理は、LANSAによって自動的に行われます。このオプションを使用する前に、Prompt_Key の処理を参照してください。 

*NEXTを指定すると、制御が次のコマンドに渡されます。 

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*NOを指定すると、このファンクションが属しているプロセスで使用されるメニュー選択スタイルに関係なく、[次ファンクション]フィールドは表示されません。 

Note

注:注意:SAA/CUAアプリケーションでは、SHOW_NEXTパラメータは無視されます。

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行および列のオプションを使用し、かつ行値および列値を(数値リテラルではなく)フィールドで指定した場合、コマンドの実行完了時におけるカーソル位置の行番号と列番号がそのフィールドに返されます。 

Note

注:注意:CURSOR_LOCの動作は、WindowsとIBM iとで異なります。Windowsプラットフォームの場合、カーソルが現在位置しているフィールドの最初の位置が取得されます。

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*NOREADまたは*OVERLAYオプションを使用する場合、画面詳細全体が1画面パネル内に収まらなければなりません。 

Note

注:注意:これらの表示オプションは、IBM i 3GLプログラムのエニュメレーションを可能にするために用意されたものであり、他のプラットフォームに移植することはできません。

現在のGUIではサポートされないため、これらのオプションを使用することはお勧めしません。

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