Page History
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ビルド番号の割り当て | リリースする実行環境のビルド番号 nn を割り当ててください。この番号は、以下の手順のファイル命名規則で使用します。 |
フレームワーク定義ファイルを保存 | このフレームワーク定義の保管ファイルを作成する必要があります。 IFS に既存の DAT ファイルがなく、コピーする方法についての詳細は、『Visual LANSA フレームワーク ガイド』の「VLF-ONE または VLF-Web リソースの生成」を参照してください。 | フレームワーク定義ファイルは、 XXXXXXXXX_LLLL_VLFONE_Definition.DAT という形式になっています。ここで XXXXXXXXX はフレームワーク名、LLLL は言語です。 |
IBM i のエクスポート・リスト作成 | Bnn_ALL という名前の LANSA エクスポート・リストを作成してください。 | システム保守メニューで [エクスポート・リストの処理オプション] を使ってエクスポート・リストを作成します。
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エクスポートへのファイル組み込み | ファイルを配布パッケージに含む場合は、エクスポートに追加します。 | ファイルのデータを含めます。 フレームワークのユーザーと権限を使用している場合、 VFPPF06 と VFPPF07 ファイルをエクスポートします。 | |||
エクスポート・リストへの保管ファイルの組み込み | エクスポート・リストに作成した保管ファイルを追加してください。 | オプション [外部オブジェクト (LANSA以外) のリスト登録] を使用します。 ファイルの検索には F20 を使用します。 |
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