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ステップ

必要な作業

方法

ターゲットシステムの必要ライセンスの取得

なし
 



開発システムでユーザーがリモート・サーバーへサインオンするための、フレームワークのセットアップ

必要なユーザーが、リモート・サーバーにサインオンするための、フレームワークをセットアップします。

フレームワークのプロパティを表示して、[ユーザー管理設定] のタブを選択してください。

サインオンで、全て (MS-Windows とブラウザ) を選択し、[フレームワークを使用するためにリモートサーバーにログオンします] を選択してください。 

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配布時にフレームワークが接続するサーバーの定義

フレームワーク定義に、クライアントのアプリケーションが接続するサーバーの定義を組み込む必要があります。

パッケージをインストールした後にターゲット・マシンのサーバー設定を変更したい場合は、UF_ADMINフォームを配布して実行する必要があります。 

詳細は以下を参照してください。『Visual LANSA フレームワーク ガイド』サーバー定義の配布

Windows サーバーの場合は、クライアントが接続するデータベースの詳細を指定する必要があることに注意してください。 
 
 

管理メニューのサーバー・オプションを選択して、サーバーが定義されていることを確認してください。

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RAMP-TSアプリケーションを配布している場合は、RAMP-TSサーバーを配布サーバーにして、その詳細も指定する必要があります。プライベート定義フォルダーはターゲット・システムに作成するアプリケーション・フォルダーです。


LANSA コミュニケーション管理機能でサーバーを定義

[サーバー詳細] タブの[LANSAコミュニケーション管理機能] ボタンをクリックしてください。

サーバーを定義:


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