Versions Compared

Key

  • This line was added.
  • This line was removed.
  • Formatting was changed.

[ Image Removed |../../index.htm#lansa/l48a_0020.htm]
Visual LANSA フレームワーク ガイド > 重要な概念 > OBJECT-ACTION ユーザー・インターフェース > PC 経験者なら使い慣れた OBJECT-ACTION

...

Wiki MarkupWindows デスクトップの\[スタート\] - \ [検索\] - \ [ファイルやフォルダ\] を使用した場合、以下のような MS-Windows フォームが表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! また、以下にも注意してください。 フォームが表示されます。

Image Added

また、以下にも注意してください。 

フィルター

ここに検索するドキュメントを指定します。

ビジネス・オブジェクト・インスタンスリスト

フィルターの検索基準にマッチした(例えば)MS-WordやMS-PowerPointドキュメントのリスト。これらのドキュメントはユーザーのビジネス・オブジェクトになります。      

ビジネス・オブジェクト・コマンド

右クリックでポップアップ・メニューに表示 (例:開く、印刷、削除、プロパティなど)。  ツール・バーのアイコンをクリックしてコマンドを実行できる場合もあります。   

コマンド・ハンドラー

コマンドを実行したときに走るプログラム。このサンプルでは、MS-Wordが開くコマンド、本当に削除して良いかどうか確認するメッセージ・ボックス、ドキュメントのプロパティを扱い、それが複数のタブでそれぞれのフォームに表示されます。  

 |
 
このサンプルでは、高度なOBJECT-ACTIONアプローチが利用されています。 ACTIONアプローチが利用されています。 

OBJECT-ACTION設計は非常に低いレベルに至るまで適用されています。

MS-PowerPointで矢印の終点の形を変えることを考えてみます。  Image Removed

Image Added

OBJECT(矢印)を選択してACTION(オートシェイプの書式設定)を選択します。
[ Image Removed |../../index.htm#lansa/l48a_0020.htm]を選択します。