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このステップでは、ビジネス・オブジェクトをアプリケーションに関連付けます。
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Visual LANSA フレームワーク ガイド > チュートリアル > VLF-WIN アプリケーションのチュートリアル > VLF002 - ビジネス・オブジェクトの定義 > ステップ 4. ビジネス・オブジェクトをアプリケーションに追加
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- "社員"
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- および
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- "統計レポート"
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- ビジネス・オブジェクトを選択します。
- これらのビジネス・オブジェクトを iiiHR アプリケーションにドラッグします。
「VLF001 - HRアプリケーションの定義」のように手動でアプリケーションを定義する代わりに、この画面でビジネス・オブジェクトを既存のアプリケーション・リストに追加できることに注目してください。 インスタント・プロトタイピング・アシスタントを使用して、多数のアプリケーションで構成されるシステム全体をプロトタイプできることを頭に置いておくことが大切です。 - [次へ] をクリックします。アプリケーションのプロトタイプの概要が表示されます。
- [終了] をクリックしてプロトタイプを作成します。
これで、アプリケーションとビジネス・オブジェクトがフレームワークに表示されます。

