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環境によっては、アクティブなテーブル項目なのか、あるいは履歴データにだけ存在する非アクティブなテーブル項目なのかを区別できると便利です。非アクティブなテーブル項目は履歴データを正しく表示するためだけに存在しており、新しくデータを作成する際には使用できません。 

テーブル項目に非アクティブのフラグを立てる場合は、非アクティブであることを保持する(文字型1文字の)フィールドを作成し、非アクティブテーブル登録インジケータのドロップダウン・リストでそのフィールドを選択します。 

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Visual LANSA フレームワーク ガイド > フレームワーク・プログラミング > コード・テーブル > コード・テーブル設定の高度なオプション > テーブル項目インジケータを非アクティブにする

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環境によっては、アクティブなテーブル項目なのか、あるいは履歴データにだけ存在する非アクティブなテーブル項目なのかを区別できると便利です。非アクティブなテーブル項目は履歴データを正しく表示するためだけに存在しており、新しくデータを作成する際には使用できません。
テーブル項目に非アクティブのフラグを立てる場合は、非アクティブであることを保持する(文字型1文字の)フィールドを作成し、非アクティブテーブル登録インジケータのドロップダウン・リストでそのフィールドを選択します。
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