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6.9 WAMのデバッグ


LANSA開発環境インストール時に WAM 開発を選択した場合にのみ、WebRoutine が表示されます。

WebRoutineをデバッグ用にエディターから実行する方法としては、以下の方法があります。

    Wiki Markup\
  • [ソース

  • \] タブ内WEBROUTINEステートメントの右側にある緑の矢印を右クリックします。メニューからデバッグと、使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。
  • ] タブ内WEBROUTINEステートメントの右側にある緑の矢印を右クリックします。メニューからデバッグと、使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。

  • [ソース] タブ内WEBROUTINEステートメントを右クリックします。メニューから

  • Wiki Markup\[ソース\] タブ内WEBROUTINEステートメントを右クリックします。メニューから \
  • [Webroutine:

  • <名前>

  • \
  • ]

  • を選択し、

  • \
  • [デバッグ

  • \]、さらに使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。 Wiki Markup\
  • ]、さらに使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。

  • [デザイン

  • \] タブ内デバッグツールバー・ボタンを選択します。
  • ] タブ内デバッグツールバー・ボタンを選択します。

  • Wiki Markup\
  • [デザイン

  • \
  • ]

  • タブ内Ctrl
  • タブ内Ctrl+Shift+Dを押します。

URLのデバッグ例:

      http://localhost/CGI-BIN/lansaweb?webapp=MYWAM+webrtn=MYWR+ml=LANSA:XHTML+part=DEX+lang=ENG+DEBUG=yes,mydevenv:51234

...

デバッグでは保存済みのファイルが使用される点に注意してください。編集中のWAMは、デバッグしてもリポジトリに保存されません。Webデザインに最新の変更を実施した状態でWAMをデバッグする場合は、まずWAMを保存する必要があります。


次のトピックも参照してください。

『LANSA for the Web 管理ガイド』の「管理ガイド』の「インタラクティブ・デバッグ
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