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新しいテクノロジ・サービスを作成する際は、プロパティを定義します。プロパティでは、LANSAエディターやWAM実行時環境が使用する定義やオプションを保管します。
以下も参照してください。
『Visual LANSAユーザー ガイド』の「テクノロジ・サービス」
『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「テクノロジ・サービス」の<a href="../../../lansa012/content/lansa/l4wusr04_0400.htm">「テクノロジ・サービス」</a>
『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の<a href="../../../lansa015/content/lansa/l4wtgu04_0105.htm">「テクノロジ・サービス」</a>
ステップ2. テクノロジ・サービスのXSLスタイルシートの作成
WAMでXSLスタイルシートを使ってWebroutine XMLドキュメントを異なるプレゼンテーション・フォーマットに変換する方法やテクノロジ・サービスの目的については、このガイドの前半で説明されています。詳しくは、<a href="wamengm2_0010.htm">「WAMの構造」</a>を参照してください。XMLドキュメントを異なるプレゼンテーション・フォーマットに変換する方法やテクノロジ・サービスの目的については、このガイドの前半で説明されています。詳しくは、「WAMの構造」を参照してください。
LANSAはXSLスタイルシートを使用して、Webroutine XMLドキュメントと、テクノロジ・サービスのためのWebroutine XSLスタイルシートを生成します。
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命名規則は以下の通りです。(すべて小文字にします)。
tsp_<provider>_<technology_service_name>_WebRoutine.xsl
上記の <provider> はテクノロジ・サービス・プロバイダ、 <technology_service_name> はテクノロジ・サービスの名前です。例えば、LANSA:XHTMLの場合、Webroutine TSPスタイルシートの名前は、以下のようになります。
tsp_lansa_xhtml_WebRoutine.xsl
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命名規則は以下の通りです。(すべて小文字にします)。
tsp_<provider>_<technology_service_name>_webletbuilder.xsl
上記の <provider> はテクノロジ・サービス・プロバイダ、 <technology_service_name> はテクノロジ・サービスの名前です。例えば、LANSA:XHTMLの場合、Webroutine TSPスタイルシートの名前は、以下のようになります。
tsp_lansa_xhtml_webletbuilder.xsl
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