Page History
以下と共に使用:
- IBM i CGI インターフェース
ブラウザによるWebサーバーへの各要求では、HTTPヘッダー変数のセットがWebサーバーに送信されます。LANSA WebでサポートされるHTTPヘッダー変数では、HTTPヘッダー変数の内容をファンクション・パラメータ
...
(FUNCPARMS)
...
の形式でデータ/アプリケーション・サーバーに転送できます。
...
[定義されたHttpヘッダー変数の値をホストへ送信する
...
]
...
オプションが選択されると、各入力要求のHTTPヘッダー変数がデータ/アプリケーション・サーバーに送信されます。このオプションは、各システムで有効でなくてはなりません。Webアプリケーション内の特定のHTTPヘッダー変数の内容にアクセスする必要がある場合に限り、このオプションを使用してください。
...
[定義されたHttpヘッダー変数の値をホストへ送信する
...
]
...
オプションは、[
...
...
...
...
] の
...
[一般
...
]
...
ページにあります。アクセスするには、
...
[ツール
...
]
...
メニューを選択し、
...
[システム保守
...
]を選択し、有効にするシステムを選択し、追加/変更を押し、LANSA
...
システムの追加または変更のダイアログで
...
[一般
...
]
...
タブの
...
[定義されたHttpヘッダー変数の値をホストへ送信する
...
]
...
を選択します。
...
Webサーバーに受信されたHTTP要求に指定したHTTPヘッダー変数が含まれない場合は、その代わりにHTTPヘッダー変数で指定した省略値がデータ/アプリケーション・サーバーに送信されます。
...
[HTTPヘッダー変数
...
]
...
を指定するには、
...
[ツール
...
]
...
メニューを選択し、
...
[HTTPヘッダー変数
...
]
...
コマンドを選択します。HTTPヘッダー変数ダイアログ・ボックスが表示されます。このコマンドを使用するには、QSECOFRまたは区画の機密保護担当者としてサインオンする必要があります。
HTTPヘッダー変数ダイアログ・ボックスには、LANSA Webですでに構成されているHTTPヘッダー変数のリストが表示されます。
追加...または変更...
...
[追加...
...
]
...
または
...
[変更...
...
]
...
ボタンを選択すると、関連するHTTPヘッダー変数の追加または変更ダイアログが開きます。
...
詳細については、「HTTPヘッダー変数の追加/変更 (IBM iのみ)」を参照してください。
