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選択ファイルと関連しているとLANSA が認識しているファイルの選択ができます。さらに、手動でファイルを指定したり、関係性を指定することも可能です。

Note
title注意

注: 画像を拡大したい場合は、ドキュメントのヒントグラフィックスの拡大を参照してください。

ウィザードの利用

このウィザードを開始するには、コンポーネントを開いて [ソース] タブを表示した状態で、ブランク行に SQL と入力し、Enter キーを押します。 

ウィザードマップの [開始] タブが以下のように表示されます。

Image Modified
このウィンドウを使って、要件を定義していきます。このダイアログの下部に表示されるのは、上部で選択した内容に従って作成された RDMLX コードです。 

この画像を拡大したい時は、グラフィックスの拡大を参照してください。

この時点で利用可能なのは [ターゲット データベース] と [キャンセル] のみです。

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これで、[From_File パラメータ] には、LANSA が認識する、このファイルの名前も含まれています。


[結合] タブ 

[結合] タブをクリックします。

Image Modified

選択されたテーブルが左側の列に表示されています。各テーブルの後には (最初のテーブルは除く)、LANSA により認識されている場合は、このファイルに対する結合関係の詳細が示されます。それ以外は、ここで結合キーを定義する必要があります。

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選択されたテーブルのすべての列が表示され、WHERE 句で利用できることが示されています。

テーブル名を展開して、使用する行をクリックします。①


[ビューテーブルから]/[列名] が表示されます。[オペレーション] のドロップダウンからオペレーションを選択し、Tab キーで [オペラント]に進み、入力します。

[Update] ボタンを押します。

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