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このオプションで、フレームワーク定義、サーバー定義、テーブル定義およびユーザー定義の格納に使用するXMLファイルを暗号化するかどうかを指定します。
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注意:XMLファイル内のユーザー定義の格納は現在はほとんど使われない古い機能です。新しいフレームワークではこの機能は使用しないでください。 |
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暗号キーを紛失したり、または他の何らかの理由で暗号化されたXMLファイルが使用できなくなった場合は、暗号化されている<名前>.XMLを削除して、<名前>.XML.UNENCバージョンの名前を<名前>.XMLにします。そしてフレームワークをデザイナーで再起動します。
このプロパティは [フレームワーク詳細] タブにあります。