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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="2658bd3c-650a-4f58-9618-886f34d230f1"><ac:plain-text-body><![CDATA[
アップグレード オプション (UPGD=) | [新しいバージョン/パッチ]はアップグレード・オプションに唯一動作するオプションです。現在クライアントにインストールされている最新のバージョンとすべてのパッチがダウンロードされ、インストールされます。 |
|---|
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
代替の値 アップグレードなし はJIT処理がないことを意味します。 | |
アプリケーション名 (APPL=) | APPLパラメータは、パッケージ用に生成されたX_STARTファイルに含まれます。この引数にはアプリケーション名が自動的に含まれます。 |
|---|---|
アップグレードのロック ( _upgrade.lckファイル) | パッケージのインストール中に、処理するアプリケーションのルート・ディレクトリに一時ファイル_UPGRADE.LCKが作成されます。 |
アップグレード中にロックが検出されると、アプリケーション・アップグレードは、接続失敗時の操作 (UPCF=)パラメータの設定に従って動作します。 |
このパラメータの詳細については、「 |
」のオプション[ |
接続失敗時の操作 (UPCF=)]を参照してください。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
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