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パッケージが生成されると、インストール・オプションのX_RUN 引数が起動ファイルに組み込まれます。パッケージ保守ウィンドウに表示されているオプションは最も一般的な引数です。しかし、その他にもパッケージに含めて実行時のアプリケーションの動作を変えられる設定があります。
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パッケージが生成されると、インストール・オプションのX_RUN 引数が起動ファイルに組み込まれます。パッケージ保守ウィンドウに表示されているオプションは最も一般的な引数です。しかし、その他にもパッケージに含めて実行時のアプリケーションの動作を変えられる設定があります。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="2feba1cf-11a5-4a33-8f89-6530f715b98e"><ac:plain-text-body><![CDATA[
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png
このようなその他の設定は、[X_RUN引数] |
ダイアログ・ボックスで入力することができます。このダイアログを開くには、パッケージ保守ウィンドウのツールバーから、[X_RUN 引数]アイコンを選択します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
新たに追加する引数は、X_STARTファイルで使用するフォーマットと同じように入力する必要があります。
ここに入力された引数は、X_STARTファイルの、プロンプトされる自動的に作成されたエントリーの後に、アルファベット順に追加されます。したがって、プロンプト可能なパラメータを使うと、自動的にプロンプトされるパラメータの後にプロンプトが表示されます。 詳細については『LANSAテクニカル・レファレンス・ガイド』の「
詳細については『LANSAテクニカル・リファレンス・ガイド』の「フロントエンドのX_STARTでX_RUNを実行」を参照してください。
[ |../../index.htm#lansa/l4wdplb3_0100.htm]」を参照してください。
