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パッケージの設定を開発環境への配布として作成された配布パッケージ パッケージの設定を開発環境への配布として作成された配布パッケージ は、標準のインポート・オプションを使って別のLANSA開発環境へ直接インポートできます。
これはLANSAの内部定義をLANSAシステムの間で移動させるメカニズムです。
このインポートでは次のことは実行しません。
アプリケーションのインストール
DLLの配布
実行時環境を含める。
インストール・オプションまたは設定を処理する。
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ステップ | 方法 |
1. LANSA開発環境にログオンする。 | パッケージをインポートしようとする区画を選択するように注意してユーザーのLANSA開発環境にログオンします。 インポートに使われる適切なタスクも選択します。 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5e8f2dd0-9c44-4ed6-b5d3-7e05d9e7fb05"><ac:plain-text-body><![CDATA[
2. LXXDIR.DELを探してインポートする。 | [ツール] リボンから [インポート] オプションを選択します。これにより、LANSA開発環境内でインポートを実行できます。 |
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パッケージ・フォルダを探し、パッケージ・フォルダの下にある内部フォルダを選択します。このフォルダは、配布ツールにより作成されたLXXDIR.DELファイルを含んでいる必要があります。このファイルをインポートするファイルとして選択します。 |
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ファイル名 インポート・リストを含むファイル名を指定します。省略値では、LANSAのインポートはインポート・リストを含むLXXDIR.DELファイルを作成します。 |
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[開く] ボタンを押して、インポートするファイルを選択します。 |
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]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
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3. LXXDIR.DELを開いてインポートする。 | インポートのオプションを確認してから、[インポート] ボタンを押し、インポートを開始します。 |
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インポートが完了したら、エラーがないか、インポート・ログを確認します。 |
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