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ステップ | 方法 |
1. 翻訳アプリケーションのインストール | 提供された MSI (または MSP) ファイルを実行して、翻訳者のシステムに翻訳アプリケーションをインストールします。
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="460884a8-34ba-4222-8165-62ff68a15ba6"><ac:plain-text-body><![CDATA[
2. オブジェクト翻訳情報のロード | アプリケーションが実行されると、[翻訳言語の選択] ダイアログが自動的に表示されます。翻訳をロードするパスを選択します。省略値は以下の通りです。 |
または、翻訳ファイルのある場所を指定します。 これまでこのユーティリティを使用したことがなければ、翻訳ファイルの省略値パスはインストールされたパッケージに関連付けられた区画のソースディレクトリになります。 選択可能な翻訳言語はパッケージ作成時の言語に基づいています。 |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="b3bbf07f-e4d6-4ee6-b486-ca937175cf7e"><ac:plain-text-body><![CDATA[注: 指定された場所にtl*.txt
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]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ad0350b7-74fd-4267-b867-8208070cd274"><ac:plain-text-body><![CDATA[
翻訳処理を続行する場合、[OK] をクリックします。 |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="7348946c-014a-43f7-9193-c4ddd5527c05"><ac:plain-text-body><![CDATA[[ベース言語]
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="97b7e718-63e8-4ba5-904d-372d1ad651dc"><ac:plain-text-body><![CDATA[
[ベース言語] ベース言語はアプリケーションの開発で通常使用している言語です。入力された言語により、翻訳の基となるファイルが決まります。このファイルからの値は[オブジェクト詳細の翻訳]ダイアログの上半分に表示されます。 |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="7cad0213-489d-42f1-bbd1-99e1052abfc1"><ac:plain-text-body><!
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翻訳する言語] |
新しい翻訳の言語を選択します。翻訳に使用できる言語は、ソースLANSAシステムに基づき、翻訳ファイルTLLANGS
新しい翻訳の言語を選択します。翻訳に使用できる言語は、ソースLANSAシステムに基づき、翻訳ファイルTLLANGS.txt により提供されます。 | |
3. リポジトリ・オブジェクト詳細の翻訳 | 翻訳するLANSAオブジェクトを含めた場合でも、ウィンドウ左側にあるオブジェクト・リストに沿って作業するだけです。 |
各オブジェクトを選択すると、ベース言語のテキストがウィンドウの上部に表示され、翻訳が必要な入力テキストは下部に表示されます。 翻訳された記述がベース言語の記述よりも長い場合には、赤で強調表示されます。 |
念のため、翻訳は定期的に [保存] |
height=32,width=32! するようにしてください。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ba1636e0-deec-49e4-9659-21333c2abded"><ac:plain-text-body><![CDATA[
するようにしてください。 | |
4. 翻訳の保存 | 全てのオブジェクトを翻訳したら、翻訳を[保存] |
し、ファイルは [閉じる] |
height=32,width=32! で閉じます。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
ファイルを保存せずに閉じた場合、入力した翻訳は失われてしまいます。変更を保存していない場合は警告が表示され、変更を保存するオプションが示されます。
で閉じます。 ファイルを保存せずに閉じた場合、入力した翻訳は失われてしまいます。変更を保存していない場合は警告が表示され、変更を保存するオプションが示されます。 |
5. 翻訳の圧縮 | 翻訳ファイル tl*.txt を任意で [圧縮] します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
6. 翻訳ファイルの返却 |
開発環境へ取り込むため、生成されたzipファイル TLFILES.zip もしくは圧縮していない翻訳ファイル tl*.txt を戻します。 |
開発環境へのファイルの統合については、「18.3 該当言語の翻訳のインポートおよびロード」で説明されています。.
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