Page History
[ |../../index.htm#lansa/vldtool16_0025.htm]
現在地:
...
ステップ
ステップ |
方法 | |
1. 翻訳アプリケーションの起動 |
|
|
|
height=32,width=32! を選択します。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
| |
2. オブジェクト翻訳情報のロード | インターフェースが起動されると、[翻訳言語の選択]ダイアログが自動的に表示され、最後に使用されたパスから翻訳ファイルをロードしようと試みます。これまでこのユーティリティを使用したことがなければ、翻訳ファイルの省略値の場所は区画のソースディレクトリになります。 |
選択可能な翻訳言語はパッケージ作成時の言語に基づいています。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="bf6b35bb-3672-486e-bb84-1b9786befd54"><ac:plain-text-body><![CDATA[注: 指定された場所にtl*.txt
選択可能な翻訳言語はパッケージ作成時の言語に基づいています。
|
|
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ce91b3d5-77fd-4283-89f0-45475abf5504"><ac:plain-text-body><![CDATA[
翻訳処理を続行する場合、[OK] をクリックします。 |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="9b0c5b1c-bb8c-4979-a5f1-cf12d51b4cf9"><ac:plain-text-body><![CDATA[[ベース言語]
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="0a1f71ab-fcfd-442b-92d9-6e8048c9065b"><ac:plain-text-body><![CDATA[
[ベース言語] ベース言語はアプリケーションの開発で通常使用している言語です。入力された言語により、翻訳の基となるファイルが決まります。このファイルからの値は[オブジェクト詳細の翻訳]ダイアログの上半分に表示されます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
[翻訳する言語] |
新しい翻訳の言語を選択します。翻訳に使用できる言語は、ソースLANSAシステムに基づき、翻訳ファイルTLLANGS
新しい翻訳の言語を選択します。翻訳に使用できる言語は、ソースLANSAシステムに基づき、翻訳ファイルTLLANGS.txt により提供されます。 | |
3. リポジトリ・オブジェクト詳細の翻訳 | 翻訳するLANSAオブジェクトを含めた場合でも、ウィンドウ左側にあるオブジェクト・リストに沿って作業するだけです。 |
各オブジェクトを選択すると、ベース言語のテキストがウィンドウの上部に表示され、翻訳が必要な入力テキストは下部に表示されます。 翻訳された記述がベース言語の記述よりも長い場合には、赤で強調表示されます。 |
念のため、翻訳は定期的に [保存] |
height=32,width=32! するようにしてください。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="550db77d-1ac0-43d7-84d1-57b480a3e1fc"><ac:plain-text-body><![CDATA[
するようにしてください。 | |
4. 翻訳の保存 | 全てのオブジェクトを翻訳したら、翻訳を[保存] |
し、ファイルは [閉じる] |
height=32,width=32! で閉じます。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
ファイルを保存せずに閉じた場合、入力した翻訳は失われてしまいます。変更を保存していない場合は警告が表示され、変更を保存するオプションが示されます。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="2a16094c-3330-4497-ba1d-32c6ad4303a7"><ac:plain-text-body><![CDATA[
で閉じます。 ファイルを保存せずに閉じた場合、入力した翻訳は失われてしまいます。変更を保存していない場合は警告が表示され、変更を保存するオプションが示されます。 |
5. 翻訳の圧縮 | 翻訳ファイル tl*.txt を任意で [圧縮] します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
6. 翻訳ファイルの返却 |
開発環境へ取り込むため、生成されたzipファイル tlfiles.zip もしくは圧縮していない翻訳ファイル tl*.txt を戻します。 |
開発環境へのファイルの統合については、「18.3 該当言語の翻訳のインポートおよびロード」で説明されています。.
[ |../../index.htm#lansa/vldtool16_0025.htm]


