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Wiki Markupインストールされたクライアント・アプリケーションが JIT サーバーと IBM i データ/アプリケーション・サーバーの両方に接続するためには、LANSA コミュニケーションに対するルーティングのエントリーが 2 つ必要になります。 1.      アプリケーションを選択して、ツールバーの \つ必要になります。

  1. アプリケーションを選択して、ツールバーの [コミュニケーション管理機能

...

  1. ] Image Added をクリックします。

    Image Added
    パッケージの作業フォルダ (\X_PKGWRK)

...

  1. にあるデフォルトの

...

  1. lroute.dat

...

  1. ファイルが開きます。

...



  1. [新規作成

...

  1. ]

...

  1. をクリックして

...

  1. JIT

...

  1. サーバーのエントリーを定義し、再び

...

  1. [

...

  1.  新規新規

...

  1. ]

...

  1. をクリックして、IBM

...

  1. i

...

  1. サーバーのエントリーを定義します。

    Image Added

  2. [ホストルート情報] のダイアログで、以下のように JIT サーバーを定義します。

    パートナー LU名

    JITSERVER

    ホスト名(アドレス)

    ローカル DNS が存在する場合、PC 名を入力します。もしくは、PC の IP アドレスを入力することもできます。

    通信方式

    ソケットのままにしておきます。

    接続 ID

    JIT サーバー・リスナーに使用されたポート番号でなければいけません。推奨値は 4547 です。

...

...

  1. [OK

...

  1. ]

...

  1. をクリックしてダイアログを閉じます。

...



  1. [新規作成

...

  1. ]

...

  1. をクリックして、IBM

...

  1. i

...

  1. のデータ/アプリケーション・サーバーのエントリーを作成します。

...



  1. IBM i データ/

...

  1. アプリケーション・サーバーの情報を以下のように入力します。

    パートナー LU名

    <このサーバー接続を説明する名前>

    ホスト名(アドレス)

    <IBM i サーバー名または IP アドレス>

    接続 ID

    <LANSA システム リスナーが使用するポート番号>***

...

  1. ***

...

  1. この情報は、Visual LANSA

...

  1. /

...

  1. フォルダ

...

  1. [構成/管理

...

  1. ]

...

  1. /

...

  1. LANSA

...

  1. のコミュニケーション管理機能で確認することができます。もしくは、該当の LANSA

...

  1. システムに対する

...

  1. IBM

...

  1. i

...

  1. のリスナー・ジョブで確認することも可能です。

...



  1. [コミュニケーション管理機能

...

  1. ]

...

  1. ダイアログを閉じます。

  2. 以下のようにパッケージを再ビルドするよう促す警告メッセージが表示されます。

    Image Added