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- [リポジトリ] タブで、新しいフォームと再利用可能パーツを探します。コンテキストメニューを使って、それぞれをコピーします。各コンポーネントの名前には、II の代わりに自分のイニシャルを使用します。これらのコンポーネントのコピーがエディターで開かれます。
- 接続フォーム以外の各コンポーネントで、[ソース] タブを選択し、[置換] を使って、すべての II_ を XX_ ( XX は自身のイニシャル) に変更します。
[ファイル] メニューの [オプション] から LANSA の設定を開いて、[コンパイル] を選択します。
[製品バージョン] と [ファイル バージョン] が
[ |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0165.htm]
現在地:
...
1.0.0.0
...
に設定されていることを確認します。
...
[著作権
...
]、
...
[商標
...
]、
...
[コメント
...
]
...
の欄は任意のテキスト値を設定するか、空白にします。
...
[OK
...
]
...
をクリックして変更内容を保存します。
Note 注:これらの値は Windows の DLL にコンパイルされます。パッチのパッケージが作成されると、パッケージ内の現在の DLL の「製品」と「ファイル・バージョン」が、前回のインストール時 (バージョンまたはパッチ) と比較され、変更されたオブジェクトが新しいパッチに含まれます。
6 つのコンポーネントをすべてコンパイルします。まず再利用可能パーツ XX_DATA から順にコンパイルし、その後フォームをコンパイルします。
社員エディター (II_Employee_Editor)
...
は、提供のデモコンポーネントである
...
xDemoWebMessageBar
...
を使用しています。これもコンパイルされていることを確認してください。
...
