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このステップでは、ステップ9で作成したユーザー・エージェント・ファイルを実行して部門リスト・サーバーをテストします。
...
- iiiPRO05_client_test.lih
...
- を使用するユーザー・エージェントを実行し、JSM
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- サーバー上の
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- iiiFN07_SERVICE
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- サービスに
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- iiiPRO05_request.xml
...
- を送信します。
- XML リスト要求フォルダの iiiPRO05_client_test.lih
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- をダブルクリックしてユーザー・エージェントを開きます。
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- [ファイル
...
- ]
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- メニューで
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- [ソースを開く
...
- ] のオプションを選択します。
- iiiPRO05_request.xml
...
- をダブルクリックします。
...
- [ソース
...
- ]
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- タブで
...
- XML
...
- を確認します。
- [ファイル] メニューで [送信] を選択します。[はい] の次に [OK] をクリックして、完了したトランザクションを確認します。XML ソースがサーバーのファンクション iiiFN05 に送信されました。
- を確認します。
- [応答] タブに以下のように表示されることを確認します。
iiiFN05_SERVICE サービスによって呼び出される iiiFN05 ファンクションは iiiPRO05_request.xml
...
- を処理して、適切なデータが入力されたバージョンの
...
- iiiPRO05_response.xml.
...
- を返します。
- 演習 INT005 の場合と同様に、他の有効な部門コードで試してみます。これを行うには、iiiPRO05_request.xml
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- を開いて、ADM
...
- または
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- FLT
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- テキストを希望のテスト・データに変更します。応答の部門記述が適宜変更されます。部門コードが無効な場合、"部門が見つかりません"
...
- という部門記述が返されます。

