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このステップでは、サーバー・ファンクションをテストする新しいユーザー・エージェント構成ファイルを作成します。以前の演習と同様に、ユーザー・エージェントは、作成したサーバーにクエリーを実行するクライアントとして機能します。
- iiiPRO05
...
- _client_test.lih
...
- ファイルをコピーして
...
- iiiPRO06_client_test.lih
...
- を作成します。
- XML リスト要求フォルダの iiiPRO05_client_test.lih
...
- を選択します。このファイルを開いて編集するには、右クリックして
...
- [プログラムから開く
...
- ]/
...
- [プロパティエディター
...
- ]
...
- を選択します。
...
- [保存
...
- ]
...
- ツール
...
- バー・ボタンをクリックする、もしくは
...
- [ファイル
...
- ]
...
- メニューの
...
- [名前を付けて保存
...
- ]
...
- を選択します。これをサーバー
...
- XML
...
- 社員要求.フォルダに保存します。
...
- iiiPRO06_client_test.lih
...
- と入力して、
...
- [保存
...
- ]
...
- をクリックします。プロンプトが表示されたら
...
- [はい
...
- ]
...
- をクリックします。これで、この演習に使用する新しいユーザー・エージェント・ファイルが作成されました。
- をクリックします。これで、この演習に使用する新しいユーザー・エージェント・ファイルが作成されました。
ユーザー・エージェント・ファイルを修正して、以前の古いサービスではなく、今回作成した新しいサービスに接続する必要があります。 iiiPRO06_client_test.lih
...
が開いた状態にあるはずですので、以下の変更を行います。
古い行
新しい行
name=iiiFN05_SERVICE
name=iiiFN06_SERVICE
xml.uri=/cgi-bin/jsmdirect?iiiFN05_SERVICE
xml.uri=/cgi-bin/jsmdirect?iiiFN06_SERVICE
...
ローカルの Windows Web サーバーや JSM サーバーを使用している場合、URI
...
は次のようになります。
xml.uri=/cgi-bin/jsmdirect.exe?iiiFN06_
...
SERVICE
...
- これで iiiFN06_SERVICE と iiiFN06 をテストするユーザー・エージェントのホスト構成ファイルの準備ができました。iiiPRO06_client_test.lih を保存して閉じます。