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プロパティ・シートで使用できるVisual LANSAのprimitive データ・クラス コンポーネントは、2つあります。PRIM_ALPHとPRIM_NMBRです。これらのクラスは、文字列と数字の汎用的な定義です。さらに、ピックリストと呼ばれるプロパティ・シートのアイテムの値のドロップダウンの表示に使用するPicklistプロパティが含まれます。
このピックリストは、以下のようになります。
これらのprimitiveデータ・クラスの内容を見るために、#PRIM_ALPHの#OPTIONSAというデータ・クラスを基にします。
DEFINE_COM class[ |../../index.htm#lansa/l4wdev06_0680.htm]
現在地:
...
(#PRIM_ALPH)...
name(#OPTIONSA)
次に、#OPTIONSAデータ・クラスの 次に、#OPTIONSAデータ・クラスの\[詳細\]タブを表示します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! データ・クラス・コンポーネントには、Picklistプロパティが含まれます。このプロパティを使用し、プロパティ・シートのエントリーとピックリストを関連付けます。 [<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">2
データ・クラス・コンポーネントには、Picklistプロパティが含まれます。このプロパティを使用し、プロパティ・シートのエントリーとピックリストを関連付けます。
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