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ステップ
必要な作業 | 方法 |
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ターゲット IBM i サーバーに LANSA/AD をインストール | ターゲット・システムに LANSA/AD がインストールされていない場合は、LANSA CD を使ってインストールしてください。 |
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LANSAのインストールまたはアップグレード』ガイドの指示に従ってください。 |
VLF-ONE インストールの準備 | AVLWEB をインポートして、VLF-ONE フォルダを設定します。 | LANSA 管理メニューでインポートのオプションを選択します。 AVLWEB までスクロールし、7 |
を入力してインポートします。 |
配布物をアプリケーション・サーバーにインポート | LANSA のインポート機能を使用して、保管ファイル Bnn_ALL |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="f2695c75-5499-48d4-bcf1-f2237864c684"><ac:plain-text-body><![CDATA[
の全てをターゲット・マシンの該当区画にインストールします。 | LANSA のシステム保守メニューの [現行区画へのオブジェクト・インポート] オプションを使用します。インポートが成功したことを確認します。 |
保管ファイル Bnn_IFS、Bnn_VLF、Bnn_VLFO、そして、おそらく非 LANSAオブジェクト用の保管ファイル Bnn_OM1n などが存在するはずです。 |
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RAMP-TSオブジェクトの復元 | RAMP-TSアプリケーションを配布している場合は、RAMP-TSオブジェクトを復元する必要があります。 | 詳細は、「WIN-RAMP-TS ステップ 3」を参照してください。配布ターゲットで RAMP-TS 画面定義をインストールします。 |
非 LANSA オブジェクトの復元 | アプリケーションに非 LANSA オブジェクトがある場合、ターゲットシステムの IBM i の適切なライブラリに Bnn_OMn ファイルから全てを復元してください。 | RSTOBJ |
コマンドを使って保管ファイルからライブラリベースのオブジェクトを復元します。 例:
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ソフトウエアのインストールを確認 | インポートログでエラーや警告をチェックしてください。エラーや警告が見つかった場合は、続ける前にそれらを解決して下さい。 |
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